2026年3月6日金曜日

デイリーほっと通信

3月6日(金)

アマゾンランキング:生成AI部門で第4位
らしいです。
松山さんの書籍「ノートブックLM」です。
社内で購入しております。どうぞ手にとって見てみてください。
見てみたい!と興味と関心のある方は、どうぞお声がけください。

・・・
普通の新聞は事件で埋め尽くしています。

日本講演新聞は、楽しい学びになる内容ばかりが書いてある新聞です。

継続的に取っていますが
最近見れてなくて・・・💦

久しぶりに読んでみた。

ばけばけの事が書いてあった
「夜に爪を切ると親の死に目に会えない」とか、
「夜に口笛を吹くと蛇や幽霊が来る」とか、
「お盆の時期には死んだ先祖の霊が家に戻ってくる」などというのは、ハーンにとってとても驚くべき日本の文化であった。
けれども、後世、晩年になってハーンがこぼしているのは、
「急激に進む西洋化、近代化の中で日本の知識階級の人たちは、迷信もそして宗教でさえ非科学的なものとして切り捨てて受け入れようとしない」と伝えていたことで、
そして彼は大学から解雇されることになっています。

急激に変わり続ける当時の日本人に、そして現代の私たちにも、
日本人にとって本当に大切なことは何なのかをそっと問いかけてくれています。

彼が伝えてくれたのは日本の怪談ですけれども、
このハーンを魅了したのはこの怪談の背景にある日本人の自然観、世界観、宗教に困らない信仰心だったと書いています。

日本人の素晴らしさを、日本の素晴らしさを、私も含めて本当に知って、そしてそれを大事に育んでいるだろうかと、改めてそんなことを思わせてくれる内容でした。

この朝ドラでは、そういうことを伝えたかったのと気づかせてくれる。

デイリーほっと通信

3月5日(木)

アスリートの方の話しをお聞きした

勝つために
実力がないと降ろされる

人情ではない
勝つための力、能力がないのに
置いておくと 絶対に勝てない。

2軍に降ろされる

落ち込む。
落ち込むが・・・頑張る
そしてまた引き上げていただける

そんな繰り返し

なぜ、そこでもう止めてしまわないのか。
との問いに

支えてくださった両親や
周りのたくさんの方への
感謝の気持ちがあるから
頑張ろうと思う
とのこと

高市早苗氏は
「自分は、いろんなところで本当にぼこぼこにされてきた」
「私は、わたし。」
と自分に言って、前をむいてきた

高市早苗さんは
子供の頃から
素直なんだなと感じる

素直な人は伸びる
素直な人には、どんなことも伝えられる
だから更に伸びる情報がたくさん集まるのだろうと思う

爪のアカほどもないが
爪のあかほどでも近づきたい人です。

2026年3月4日水曜日

デイリーほっと通信

3月3日(火)

「もったいない。」
私が応えた言葉・・

「なぜ、業務に追われて仕事をしていると良くないの?」の問いを頂いて

ん?
なぜなんだろう

「もったいない」

せっかく学んでいるフィロソフィーを
「きれいごと」にせず

「肯定ファースト」
「信頼は自分から」
「その瞬間に愛を込めて」
「パーフェクト主義」
などなど

モヤモヤをそのままにせず
修正していくことで

目の前のことが綺麗に進む

誰かが、「これをしようと思う」と言う

チームで全力で応援する
何か出来ることはないかと考える
「貢献して欲しいことはないか」と問う
相手の興味と関心に 寄り添おうとする行動・言動をする

全てはお客様にプラスの変化を起こす

業務はやるべきこと、大切な柱です。
そして機械(AI)がやってくれるものに変わる可能性があるものもある
そこは積極的にAIにになってもらい

空いた時間を
人が寄り添う時間、考える時間、創意工夫する時間を確保する

結果的にお客様の喜ぶことに繋がり
成果につながる

「もったいない」・・今日の発見ワード
「理想翻訳」「日常フック」・・・最近のヒットワード
このAIの時代に・・・文章が危うくてすみません。

デイリーほっと通信

3月2日(月)

読書会に参加しています。書籍:「生命の回帰」
その内容に関することで
様々な情報を教えていただけるのは何とありがたいことか

世界がなぜ中国に頼るのか
なぜ中国が発展しているのか

中国は資本主義だが
国家資本主義なのだとか。
自由民主主義を取らない。

経済が発展するために 国家主導で迅速に進めていく。
自由は奪われるが
経済は成長し、貧困からの解放のスピードはアメリカよりも高いという結果を出している。
だから新興国が中国に依存する。
大雑把にいうとそういう仕組なのだとか・・。
綺麗な政治よりも
眼の前の生活の豊かさを選ぶ。
貧困であれば、誰でも当然にその選択は当たり前なものになる。

ご自身の時間に(しっかりと時間を確保して) どうぞご覧ください。
https://digitalcast.jp/v/18643/

デイリーほっと通信

3月1日

本日は休日診療で
当番薬局
・・・

マイポットの弊害
と私が勝手に思っていることがあります。

独り言として呟いていたりしてきましたが
一度考えてみてほしいと思って
このたび書きます。

「和」は
日本が大切にしているとても重要なものです。

「和」という漢字は

稲へんです。

食しながら、対話をする
となっています。

会議のときに、おちゃを準備する。
どうぞ。とお出しする。
ありがとう と感謝する

そしてそれを飲みながら対話をする

とても大事なものだと思っています。
だから私は、会議には
お茶とお菓子(飴など)があると良い
と伝えてきています。
お花があるともっと素晴らしい。(気持ちが緩む)

「私は、マイポットだからいらないよ」
と聞くことが多くなり

会議でも、なんでも
お茶をだそうとする意識すらなくなっている。

そんな風景を目にして
危機感を感じるのは私だけだろうか。

ほんの小さな
「お茶をどうぞ」
「ありがとうございます。」
「美味しいお茶ですね」「どこのおちゃ?」
と会話が続くということもあるかもしれない。

数ヶ月前に
皆様でどうぞと置いた お茶が
期限切れでそのままになっていました

皆でお茶を飲むことがないのだなと
勝手に空想・想像してしまいました。

利他の行動とは
日常のほんの小さなことに
自分より、他者の為に
行動するということだと思っています。

大切な仲間の為に
お茶を差し上げてみませんか。

デイリーほっと通信

2月28日(土)

2週間に一度
坐禅を僧侶にご指導いただいています。

今回は利他について話した
テーマは私から出す

「心」マラソンから(書籍「心」を読むマラソン)
「利他」のことをあらためて考える機会になっている

日常の小さな小さなこと
利己が多いかもしれない・・・と

小さな小さな判断の時
利他で意識して判断しようと思うと
ちょっとだけ行動が変わってきた
と話した

「今、私に利他をやってみて」と言われた。

普段、たくさんの利他をやってるよね。
と気づかせていただいた。

笑顔で挨拶したり
こちらから、お声がけしたり
一言添えたり・・・
普段、やってないのではなく
やってるよね


やってると
自分を見つけることで
更にそこに意識が向く
そんな体験をさせていただけた。

デイリーほっと通信

2月27日(金)



グッドサイクルで回す必要があります。

まずは、関係性の質を高める。
ここが最優先されるべきです。

先ずは、自分自身の関係性
自分を認めているか
自分を誇らしく思える
そんな言動、行動をしているか。

そこを勇気をもって見て
そして、自らを自らで修正していく
行動や言動をしていく

誰にも何も言われない

自分が知っている
気づいている
自分を
客観的に見て

修正していく

そこからが関係性の質が高まる

デイリーほっと通信

3月6日(金) アマゾンランキング:生成AI部門で第4位 らしいです。 松山さんの書籍「ノートブックLM」です。 社内で購入しております。どうぞ手にとって見てみてください。 見てみたい!と興味と関心のある方は、どうぞお声がけください。 ・・・ 普通の新聞は事件で埋め尽くしています...