2026年2月23日月曜日

デイリーほっと通信

2月23日(月)

私たちは利他のこころを大事にしています。

利他の心とは自分よりも相手のことを優先する。
と言うことです。

自分自身に照らして、果たしてパーフェクトにそれができているか
小さい事であるが、自分自身を優先していることが多々あるように思う。

小さなことの積み重ねが現在を作っていきます。

「知りながら悪をなすな」
気づいているなら、利他を優先する。
他人を優先する。

そういうことを改めて考える機会となった
利他の心

一人ひとりのメンバー全員の心があり、
メンバー全員の行動があり、
その結果として、組織が成果を出していきます。
成果として、お客様から評価をいただいています。

一人ひとりの品格が高くあること、
そして高い行動規範であることが高い社格をつくる。

まだまだ高い社格を持っているとは言い切れません。

謙虚にしておらず、一つ一つ反省し修正し、一人ひとりがチームに貢献し、
お客様から必要とされる仕事をし、必要とされる選ばれる組織になるべく、

一人一人がチームに貢献できるそんな組織を作っていきたい。

利他について考える時間になった。

デイリーほっと通信

2月23日(月)

ノートブックLM使っていますか? AI情報: 〇 書籍が第4版が増刷されました。 AIはどんどん進化しています。 〇 ノートブックLMのプレゼン資料が編集可能になりました。

私たちは、成長しています。

植物が、成長が止まると枯れてしまうように 人も成長しなくなると 枯れてしまいます。

人の成長とは何か?

ヘルスカウンセリングでは 人の成長とは 矛盾が無くなることとしています。

やると決めたらやれること:これが成長している状態。

やると決めて、ブレーキがたくさんあり 行動しない。 これはアクセルとブレーキを同時に踏んでいる状態です。

これでは成長はしない。

何もしなければ、何も起こらない。 困難を超えることもしない そして成長もない 考える必要もない

行動するから成果がある 行動するから失敗する その繰り返し

仕事とは、自己成長の場です。 チャレンジする場です。 不平不満は 心の中の不平不満も含めて 本当はどうしたいのか 自ら言語化しアウトプットしていくこと 共同作業として 皆で貢献し合いながら、より良い環境を創っていく

デイリーほっと通信

2月21日(土)

デイズニーランドは、 現場で判断する時の判断基準が明確で それの沿って、現場が判断決定していく のだとか 1、安全 2、礼儀正しさ 3、ショー 4、効率

当社の判断基準はフィロソフィーです。 人として正しいことを正しくする ということ

このフィロソフィーは 抽象度が高く、単純ではないので 実践しにくいからこそ 理解を深めるために 勉強会をしている

"パーフェクト主義"とは まあいいかを許さないということです。

高い行動規範にも通じる

ん?と感じても まあいいか・・・と見過ごす そうするとそれが標準になる

その標準から、また まあいいかが生まれて どんどん 高い行動規範からずれる

気づいたら 大きくズレている そこから修正するのは 簡単ではない

パーフェクト主義とは、 ちょっとズレた時に修正しようということです。

挨拶 ・最初と最後の0、5秒のアイコンタクト ・自分から ・笑顔で ・相手に向く

挨拶を徹底していきましょう。 私自身も、出来ているとは言えないので、パーフェクトを実現します!
[08:00]
2月22日(日)

ドラッカー読書会を月に2回行っています。

第3水曜の19時から20時半(オンライン) 第4日曜の10時から11時半(ハイブリッド)ランチ付き

今日はリアル(ハイブリッド)での読書会です。 現在は、リアル参加6名、オンライン参加2名が固定の人数 プラスαでの参加がある

日曜の読書会は、 美味しいランチを頂く時間もある 楽しい時間がある

益田からも2名の方に参加していただけている 専業主婦も方もおられる

今は、ほぼ、全員が知識労働者である時代です。

自らの時間とお金を 自分にいかに投資するかで 自分自身の人生が変わってくる

その学んだことを活かす場 そこが仕事の場です

問題が起こり、それを解決していく過程で いろんなことを実践していく機会となる そしてひとつ一つ へチャレンジs、実践することで 問題解決力が養われて成長していく

何もしなければ、小善の世界になり どんどん腐っていく

より学び実践しているチームは静かである そして強い (マネジメントが浸透している)

座学で学ぶことだけではなく 旅で学んだり 映画で学んだり 本で学んだり 学ぶ機会はいくらでもある

多くは人に教えられ 人に影響を受ける

実践する場が仕事の場です。

学ぶだけでは意味がない 実践です。 知っているのは知識とは言わず、情報という 実践して、知識となる

本日のテーマは 書籍:経営者の条件第7章「成果を上げる意思決定とは」です。 参加される方からの体験が 大きな学びになる

準備をしっかりやって取り組む。

興味と関心のある方は どうぞお声がけください。


デイリーほっと通信

2月20日(金)

当社は、フィロソフィーを大切にしています。 全メンバーがフィロソフィーを 判断軸にしていけるように フィロソフィーの内容を理解し そして 一人ひとりが自身に照らして 実践していくことを目指しています。

フィロソフィーって何か? 礼儀正しさ、モラルであったり 姿勢です。

子供の頃から大人に言われてきたことです。 正直であれ 嘘をつくな 人に迷惑をかけるな ということ

お天道様(おてんとさま)が見てるよ と言われてきたこと

オリンピックを見ていると 「多くの方に感謝しています:・・」などという声がある

嫌な気持ちにしない 暖かくなる

ご先祖様を大事にする 両親を大事にする 貢献する

昔から日本人が大事にしてきたことです。

宗教みたいだという人がいます。

宗教は、お金を納めて お布施をして いろんなことを学ぶ(のでしょうか。)

オリンピックで チーム一丸となって良い成績を出している日本チームを見ていると 日本の文化が花開いたのかな・・と思ってしまうのは私だけだろうか。

高市首相も、 祖先を大事にし 仲間を大事に、国民を大事にしている と受け取れる行動や言動を受けれます。

・・・日本語がおかしくて・・・すみません。 読んでいただけたことに感謝です。:おじぎ_女性:

デイリーほっと通信

2月19日(木)

ドラッカー読書会を終えて
もっと実践レベルで
話せるようにならないといけないと
思う

まだまだ言葉が
出てこないのは、
学びが足りない。

現場で起こるヒヤリハット
そして
絶対に起こしてはいけない
実際にお客様へご迷惑、不安が掛かることが起こる
インシデント

氷山の一角
がインシデント

一つのインシデンとの後には
たくさんのヒヤリハットが存在する

ヒヤリハットはそのために
タイムリーにオープンに振り返り
次のヒヤリハット防止のための
創意工夫、やり方の工夫が必要です。

ヒヤリハットがたくさんタイムリーにでている所は
インシデントがない という
それだけ
ど真剣だということなのだろうと思う

銀行でお金の計算を間違えるとは
考えられない

パーフェクト主義でありましょう。

デイリーほっと通信

2月18日(水)

もっとも重要なことに集中せよ

私は、ドラッカーを自らも学びながら
月2回、読書会のファシリテーターをしています。

自分が参加者として参加する場合と
自分がファシリをしていく場合

私の場合、
明らかに 準備の量と質が違う

良く知らない人
私よりももっとベテランの方
実践をしておられる方
などなど
いろんな方が混じっている中で

良い学びの時間だったという時間を創り出す
私の現在の能力とスキルよりも
ベテランで、私がリスペクトしている方
のお力をお借りすることで
その場の質がグッと高くなる
そして
私自身も学ぶ機会となる

マネジメントは
知っていることではなく
実践すること

情報ではなく、知識とする
(知識とは体験して得られた知識)

今日も、夜に読書会がある
テーマは:もっとも重要なことに集中せよ

デイリーほっと通信

2月17日(火)

オリンピック。
リク・りゅうペアーのフリー、とても気になっていた。
仕事の帰りに車の中で、"金"を知った
良かった!!凄い!
二人の仲の良さも素敵だし、
ショートが上手くいかなかったからこそ、
この金が更に光らせてくれる。

諦めない ということが、結果を創ってくれる。

嬉しいですね。

デイリーほっと通信

2月23日(月) 私たちは利他のこころを大事にしています。 利他の心とは自分よりも相手のことを優先する。 と言うことです。 自分自身に照らして、果たしてパーフェクトにそれができているか 小さい事であるが、自分自身を優先していることが多々あるように思う。 小さなことの積み重ねが現在...