2023年4月17日月曜日

デイリーほっと通信

4月13日(木)

人はなぜ元気になるのだろう花を見て
気持ちが悪くなる人は居ない「森のような経営」という本がある人が悩むときは、他の人と比べるから森にいると1日は、自分の内面に意識が向次の日からは、生きるために
森に意識が向くらしい木々、鳥の声、水の音、風の音などなどあるひとに聞いてみた
「無人島にいると思うと、どんな気持ちになる?」「ワクワクする。楽しくてたまらない」(笑顔いっぱい)
(ふ〜ん。怖さとかはないんだな〜と私の内的会話)どんな質問から、
無人島の話しになったかは・・・思い出せない。自分が楽しむためには、
周りの人を気にせず
自分を楽しめる事だと思う。花でありたい
太陽でありたい
空気でありたいそこに在るだけで
命を繋げる楽しいと思える環境そんな環境を皆で作っていきたい小さなチームで
コンパやお茶会などなど
楽しい時間を作っていくと良いと思う森にいるように
空気のように
そこに咲いているお花のように
自然体で

 

0 件のコメント:

コメントを投稿

デイリーほっと通信

「聴く」ということ 「人の話を聴くというのは、簡単なことではない」 私の師匠である宗像恒次先生が、そう話しておられました。 「どんなにプロフェッショナルな人でも、聴けていない時があるよ」と言われ、 本当にそうだなと...