ほっと通信 恥ずかしさの大切さ
「尊敬」という言葉がある。人を敬い尊く思う意味だと思う。恥ずかしいという気持ちが時々自分の中に湧き出る。その時に、どうだったら恥ずかしくないのか。と考えると、誇れる安心した状態であることが多い。ホームページをより多くの方に見て頂く。
こちらから発信するものは、こちらの意思がある。だが、相手の意思で見る。というところには、相手の目的があり、その目的に合ったものであると、安心していただけるのだろうと思う。どんな人が見ても満足するものを提供できると良いが、まだまだハードルが高い。まずは、メンバー全員が、自社のホームページを見て、これはいい。これはどうだろうか??と思うところを率直に伝えてくれる風土であることが先決のように思う。自分自身を振り返り恥ずかしいと思うところこそ、成長するチャンスなのだと思う。恥ずかしいという気持ちをしっかりと受け取り、みていきましょう。
0 件のコメント:
コメントを投稿