東日本大震災から10年の月日が過ぎています。大川小学校の出来事をご存知でしょうか。私は、あまり詳しく知らなかったのですが、この度、詳しく知る機会を頂きました。娘さんを亡くした、元中学教諭の方が語り部として活動をしておられます。震災で起こった小学校の事ですが、高齢者に置いても同じ事だなと思います。詳しく知らないな〜と思う方が多いのではないかと思います。ぜひ、調べてみてください。皆と共に「命」に真剣に向き合う時間にしていきたいと思います。 高村奈津代
登録:
コメントの投稿 (Atom)
デイリーほっと通信
9月11日(金) もやもやも、いつか宝ものに 「短気なんだな〜」 そう思いながらも、 相手の怒りを受け取ってしまい、 なんだか嫌な気持ちが続くことがあります。 私は幸い、 自分の心をケアする方法を ...
-
別の見方、できないかな 最近学んだこと:「ずれ」について ある問題に向き合うとき、 私たちは、つい 一つの見方で固まってしまう。 「あの人がよくない」 「この仕組みが悪い」 「タイミングが合わなかった」 ——そう決...
-
12月13日(金) 各事業所で忘年会が開催されている よい時間だなと感じています。 日脚では小池医院スタッフと忘年会を お昼の時間に行った いろんな情報共有が図れて良い時間でした。 コミュニケーションが希薄になりつつある今 リアルでの忘年会は とても意味があるなと思う
-
11 月15日(火曜) リーダーと共に、マネジメントの勉強会で 「経営者の条件」の読書会を行ってきた今は、リーダーシップトレーニングにシフトしているが マネジメントは、とても大切です。 継続して、マネジメントの学びを深めていくことは 大切です。仕事をしていく上で、5つの習慣を身...
0 件のコメント:
コメントを投稿