部門ミーテイングの位置付けをどう捉えているでしょうか。「ひとり一人が主人公」を実現するための部門ミーテイングでありたい。チームが目指す実現したいものは「理念の実現」です。そして現場の現状を知っているのは現場です。そのギャップを何をすることで埋めることができるのか。自分たちができることは何か、周りに期待し、やってもらいたいことは何か。ここをアイデア出しをして、今月、来月やっていくことを決めること。これが会議の意味です。どうぞ、こんな会議になっているかどうかを、ひとり一人が検証し、いい時間にしていきましょう。ひとり一人が主役です。 高村奈津代
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