稲盛和夫一日一言
1月10日「強烈な願望を持つ」
願望を成就につなげるためには、並みに思ったのではだめだ。
生半可なレベルではなく、強烈な願望として、寝ても覚めても四六時中そのことを思い続け、考え抜く。
頭のてっぺんからつま先にまで全身をその思いでいっぱいにして、切れば知の代わりに「思い」が流れる。それほどまでにひたむきに、強く一筋に思うこと・そのことが、物事を成就させる原動力となる。
3月12日(木) とっても頑張ってる 存在価値はものすごくある そして、評価は決して高くない 何故か 周りに対する気遣い 周りのひとり一人へ気持ちがいっているか メンバーのあの人の気持ちを考えて声をかけているか チームはゴールに向かって 全員で仕事を完了させる為にある ひとりひと...
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