2022年1月12日水曜日

デイリーほっと通信

稲盛和夫一日一言

1月10日「強烈な願望を持つ」

願望を成就につなげるためには、並みに思ったのではだめだ。

生半可なレベルではなく、強烈な願望として、寝ても覚めても四六時中そのことを思い続け、考え抜く。

頭のてっぺんからつま先にまで全身をその思いでいっぱいにして、切れば知の代わりに「思い」が流れる。それほどまでにひたむきに、強く一筋に思うこと・そのことが、物事を成就させる原動力となる。

 

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