稲盛和夫一日一言
1月10日「強烈な願望を持つ」
願望を成就につなげるためには、並みに思ったのではだめだ。
生半可なレベルではなく、強烈な願望として、寝ても覚めても四六時中そのことを思い続け、考え抜く。
頭のてっぺんからつま先にまで全身をその思いでいっぱいにして、切れば知の代わりに「思い」が流れる。それほどまでにひたむきに、強く一筋に思うこと・そのことが、物事を成就させる原動力となる。
「聴く」ということ 「人の話を聴くというのは、簡単なことではない」 私の師匠である宗像恒次先生が、そう話しておられました。 「どんなにプロフェッショナルな人でも、聴けていない時があるよ」と言われ、 本当にそうだなと...
0 件のコメント:
コメントを投稿