3月2日(水)
本さんが言われたこと
「京セラは1円凛儀だと」
稲盛さんが全部やっていた。
それは、稲盛さんと同じ意識の人がやり、どうしても分からない時に
稲盛さんに指示を仰ぐ。その部下も同じ。
稲盛さんと同じことを判断する人が、周りに多くいたということ。
末端の人までが。
これを「1円凛儀」ということなのだと知る。
常に明るく前向きに、夢と希望をもって素直な心で。
この最後の
「素直な心で」が最後についているのが、意味があるんだと思う
と話しておられた。
そうだな〜と思う。
「聴く」ということ 「人の話を聴くというのは、簡単なことではない」 私の師匠である宗像恒次先生が、そう話しておられました。 「どんなにプロフェッショナルな人でも、聴けていない時があるよ」と言われ、 本当にそうだなと...
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