2022年5月23日月曜日

デイリーほっと通信

5月22日(日)

父95歳 脳血管性認知症

母89歳。心臓疾患

父母と共にいます。

認知症の父が暴言を吐き、母は傷つき興奮する。

父は、暴言を吐いたことすら忘れて、興奮している母に

「??」「ごめんね」と伝える

環境的に離れるという選択はしない。

施設に入るのは、本人も母も嫌だという

のこり少ない人生。

姉が3人で交替でみている。

私は、末っ子で遠く離れているので

何も出来ない。

コロナでなかなか帰れなかったが

懐かしいのどかな風景に心温かくなる。

 

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