2026年2月23日月曜日

デイリーほっと通信

11月19日

組織を良い組織にしていくためには
リーダーの在り方、姿勢、行動が

それ次第でいくらでも変化するものだと
実感しています。

やるべきことと、していること
勤怠
毎日の振り返り
はもちろん
上長や仲間に対する言葉の使い方
や日頃の言動や行動
を皆は見ている

その状態で
やるべきことをやろう
と声がけする上司がいても
そのサブリーダーがやっていないとすると
どうだろうか

リーダーに対する他のメンバーの姿勢や言葉遣いが
思いやりのある、気遣いを感じる関係性を感じるチームと

どう見ても反発しているように思える
リーダーとの関係性を見ると
他のメンバーは
誰に従ったら良いのかわからなくなる

ベクトルを合わせるとは
リーダー同士のベクトルを合わせ
誰に聞いても同じ方向性の返事が聞け

尊敬する言動や行動があること

襟を正すべきは
一人ひとりがリーダー
自分の機嫌は自分でとる
そんな姿勢が必要だと強く感じています。

誰もがリーダーです。
全員が自分のリーダーです。
リーダーとして
自らが考え
誇りある行動・言動をしていく
そんなチームでありたい

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