2020年3月23日月曜日

デイリーほっと通信 3月23日 野村監督

先日亡くなられた野村克也監督。野村監督のことは人望があったということを知っている程度で、そう良くしっている訳ではない。ヤクルトが日本一になった理由という記事を見つけた。そこに書かれていたことは、「当たり前のことを当たり前にやること」とあった。優勝というのは、「強いか弱いか」で決まるのではなく、「優勝にふさわしいかどうか」で決まるのだと思っている。と聞いて、当社が目指しているものと同じではないかと思うのはおこがましいだろうか。一流を目指しています。一流を目指し、そこに居る人が一流であれば自然と会社は一流になり、そして日本一の会社になれる。そして会社規模も多少は大きくなっているだろうし、人も集まっているだろうと思う。今、自社は一流だろうか。と思うとまだまだ磨く伸びしろが山ほどあります。フィロソフィーを実践し、正真正銘の一流を実現していきましょう。まずは、私からです。頑張ります。

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