2021年4月14日水曜日

デイリーほっと通信

4月13日(火曜)

昨夜は、学会の理事会だった。遅刻しての参加。このところ、いろんなオファーを頂いています。決してやりたくはない。だけどチャレンジだなと思うと、お断りすることにならなくて、結果皆の為になるな、仕事につながるなと思うと断る選択にならない。なぜ、今、こんなにたくさん舞い込むか・・と考え込んでしまう。基本依頼されたことは断らないとしているが、流石に、受けれないものもある。「今は、厳しい。だけど他にも当たってみてどうしても、他に居ないということであれば、受けます。だけども、私にできることしか出来ない。熱量をもって頑張ることは、環境的におそらく出来ないと思う」と伝えたものもある。そして、9月にある学会がある。シンポジストとして発表者の打診を受けて、私ではなくても、相応しい方がいると、お断りしたが、再度の説得の言葉に、そっか〜と「受けて」しまった。私の人生はヘルスカウンセリング学会と共にある。そう思うと、「受ける」という選択になった。経営方針発表会の時期と重なる。とてもタイトだが、オンラインでの開催なので、録画もできます。皆様にもお伝えしていきます。

0 件のコメント:

コメントを投稿

デイリーほっと通信

「聴く」ということ 「人の話を聴くというのは、簡単なことではない」 私の師匠である宗像恒次先生が、そう話しておられました。 「どんなにプロフェッショナルな人でも、聴けていない時があるよ」と言われ、 本当にそうだなと...