2022年10月31日月曜日

デイリーほっと通信

10 月30日(日)

「心の京セラ」という非売品の本がある。当社には2冊ある。
ですが、まだ私は読めていない。様々な稲盛和夫さんの本はあるがこの心の京セラという本は稲盛さんの近くにいた人が
外から見た稲盛さんを書いている。のだそうです。
視点が違う分、ものすごく稲盛さんの素晴らしさが分かるのだそうです。人を育てるのが物凄く上手いのです。
人の心を掴む。
あれだけのことをやり遂げる
世界の稲盛和夫さんだから
あたりまえと言えばそうなのですが。5回泣いた。という人もいる。元京セラ社員の方と話をする機会があった。
本当に、魂が澄んでいて、その中で
ど真剣に、経営をする中で、人を育てていったんだと魂で理解する
そんな感じです。盛和塾では、私が入塾していた頃の稲盛さんは、
優しさが前面に出ていましたが
現場では、日本航空でも、物凄く怖かったと聞きます。
ですが、そこには魂からの愛がある。そんなところが見れる書籍なのだろうと思う。
少しずつ読んでいこうと思う。

 

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