10月24日 (木曜)
人を育てるとき、個人の感覚で育成するのではばく、
誰もが同じプロセスで、同じ柱で育てていくと良い。
そのプロセスは
�時間を創造する力
時間を記録し、分析し、無駄を省き、まとまった時間を創造する
�チームに貢献する(なされるべきことをなす)
�最も重要な事に集中する
�強みを生かす
弱みを無意味化するほどに強みを磨ききる
�意思決定する
これを習慣化できるように、意識しなくても自然とできるまで徹底的に習慣化する
確実に人が育っていく。
「聴く」ということ 「人の話を聴くというのは、簡単なことではない」 私の師匠である宗像恒次先生が、そう話しておられました。 「どんなにプロフェッショナルな人でも、聴けていない時があるよ」と言われ、 本当にそうだなと...
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