2024年12月17日火曜日

デイリーほっと通信

12月6日(金)

今日の日本の課題は、知識労働者の生産性の著しい低さにある

マニュアルワーカーを生産的にするのは、「知識」

投入した時間ではなく、作り出したものによって報酬が支払われるべき

肉体労働者の質は低いとだめ。知識労働者では、質は、仕事の本質。

最低を基準とせず、最適を基準とする

「仕事は何か」が中心的な問題。

マニュアルワーカーとナレッジワーカー(知識労働者)の話しを最近よくする

そういう意識を持っていると

今のこれは、マニュアルワーカーの仕事

これはナレッジワーカーだね〜などと話す

どれが良い、悪いということではない

自分の仕事の仕方を、何をどれくらい使っているかを

報告するということをやってみた

その中で出てきたのが

ナレッジワーカーは、分母が広いね〜という話し

玄関で、散歩しながら、お風呂でなど閃くことある・・・と

だからこそ良いアイデアが出る

イノベーションが起こりやすい

本日は、12月から始まる

新しいフィロソフィーマラソンのキックオフ会があった

飲み会の席からズームに入ってくださり

賑やかな場面で楽しかった。

興味のある方は、まだ余白ありますよ。

どうぞお声がけくださいね。

 

0 件のコメント:

コメントを投稿

デイリーほっと通信

3月12日(木) とっても頑張ってる 存在価値はものすごくある そして、評価は決して高くない 何故か 周りに対する気遣い 周りのひとり一人へ気持ちがいっているか メンバーのあの人の気持ちを考えて声をかけているか チームはゴールに向かって 全員で仕事を完了させる為にある ひとりひと...