2026年5月17日日曜日

デイリーほっと通信


日本講演新聞

30代でアルツハイマーになった丹野さんの記事がある
職場の皆の理解、理解しようとする気持ち
自分自身が自分のことを知ってもらおうとする勇気

それが、多くの当事者や家族に勇気をもたらす

当事者だから分かることがある
当事者だから

そのための、使命があるのかもしれない

そして、もうひとり
眼球のない娘を産み、育ててきた
それだけではなく、様々な障がいを持つ
様々な苦しみの中で成長し、生きることに精一杯。そして、現在22才。
多くの人に

生きるエネルギーを届けてくれている
そこには感動しかない。

紙面では表現しきれないあふれるほどの体験があっただろうと想像する
そこにあるのは”愛”なのだと思う

日本講演新聞:日脚さんさん薬局に置きます。
(2026/05/16)

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