2026年5月13日水曜日

デイリーほっと通信

(2026/05/07)
本質を捉える
薬局の当番薬局は
休日診療に対応している
医師が当番で担当していく、そこに薬局が共に対応する

お休みの時に、体調が悪くなる
心細いことだろうと思う
そこに地域で支える仕組み。
有り難いことだなと心からそう思う

眼の前で見えるものに
ん??
なぜ??
と思うことがある。

それに対して、私以外の人は、感じてない??と思い
尋ねてみると
自ら手をあげてやっているから、口を挟むと・・よくない・・・との返事

どんな小さなことでも
体験です。
いろんな角度から考え、目的に向けて、最善のものに創り上げていくのは
やる人の醍醐味だと思う

そこを、口をだすのは、モチベーションを下げるから・・という理由で
目的にそって、やれる可能性の 選択があることを知らないでやってしまうのは
当事者にとっても
周りにとっても
決してよい選択だとはいえない

何に対して誠実であるか。
誰かがやってくれることに対して、遠慮しすぎていないか?
担当が決めたから口をださない は、
主体性 を大事にしているのではなく
委任による沈黙 だという

目的よりも空気を優先していないか

コミュニケーションとは
相手を変えることではなく、
認識を共有することである。

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