12月21日(日)
グループコーチングからの私の学びと気づき:
"放置" "面倒見""マイクロマネジメント"
マネジメントとは乗馬の際の手綱。
引きすぎず、緩めすぎず。
なのだとか
コミュニケーションは欲求である
7、8人が限界。
農家の延長農場と企業農場との違いは?
「情報共有の仕組みがあるかないかだ」
信頼の要諦の中に
情報共有がある
大企業と家内企業との違いは?
情報共有の仕組みがあるかないかだ。
と大企業から小さな組織に異動した人が言った。
大企業から学ぶところは大きい
仕組みがしっかりとしていて
それを守り実践していく文化がある
アサーテイブコミュニケーションについて
私は、よく言っている方だと思うが
自分が果たしてそれをしっかりやっているのか
そして
直接の部下に対して
必要時、それをするべく
しっかりサポートしているのか
・・・・怪しい・・・
アサーテイブなコミュニケーションをしているチームは強い
全てを楽しく。ワクワクしている状態は
真に肯定ファーストなのだと思う
困難なことであればあるほどにワクワクする・・
とコピーライターの澤田さんが言っていた。
そこは、発想の宝庫だからだろうな・・・
楽しい・・なんとなく、とてもよく分かる。
が凡人には簡単ではない
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