1月28日(水)
自己評価・振り返り
自己を正しく評価するのも能力です。
自己評価と他者評価は違うものですが
近いほどに、自己評価の能力が高い
自分をしっかりと見る力があると言える
他者から見ると、多くの人が感じていることを
本人は全く受け取らないということがある
受け取っても
受け取らなくても
外から見えている事実は変わらない
それが事実です
そして
ジョハリの窓でいうと
自分もまだ知らない自分もいる
他者も知らない自分がいる
見方を変えると、無限の可能性があるとも言える
そういう意味では
A Iが見る評価は面白い
本当に成長する人は
素直な人であり
自分のあるがままを受け入れる勇気のある人だと言える
全ては自分が作り出していると
全てを自分に持っていく人こそが
環境を変える力を持っている
今は、多くの人と
多様な人と交わるハードルが低くなっています。
世界中の人と繋がれる
だからこそ、体験することも多様になる
多くの体験をするかどうか
人の成長は
体験だという
本・旅・語り だと言う人がいる
本も旅も体験であり、それを語ることで深まる
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