2026年2月23日月曜日

デイリーほっと通信

1月4日(日) 私たちは今、 データの蓄積が欠かせない時代に、入っています。

社内には、すでにたくさんのリソースがあります。 それは「情報」であり、「経験」であり、「一人ひとりの歩み」―― まさに、宝物です。

それらを本当に活かしていくためには、 人の感覚や気づきのレベルを超えて、 一人ひとりを活かす分析ができることが必要になってきています。

人が頭の中だけで評価や考課を考える以上に、 データは、より客観的で、より正確な視点を与えてくれます。 そして、人の役割は益々必要になってきます。

データに表れない部分や、違和感、などを感じることこそが、 人が担う大切な役割です。 ミーティングはもちろんのこと、 日々のやりとりや実践、振り返りを データとして積み重ねていくことが、 これからの未来を左右すると言ってもいい時代に入っています。

正直に言えば、 「よく分からない」と感じることが多いのも事実です。 だからこそ、 分からないからやらない、ではなく、 分からないからこそ、触ってみる・やってみる。 その小さなチャレンジの積み重ねが、 確実に成果へとつながっていきます。

ノートブックL Mを使っていきましょう。 そのためには、データーと日頃から蓄積していくこと やっていきましょう。 

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