2026年2月23日月曜日

デイリーほっと通信

1月25日(日)

私たちは、仕事をするために
仕事に来ている

仕事は成果を出すために仕事をしている

野球も、サッカーも、勝負に勝つために
練習をし、
本番の試合に賭ける。

仕事を、本当に真に成果を出す為に
自分磨きをし、スキルを磨き
お互いが仕事がしやすいように声がけしたり
貢献したりして
結果として
ゴール(お客様の笑顔を作り出す)を実現していく

そこには、
「あの人のスキルが低い」
「あなたの声の掛け方が悪い」
などということは全くない

・・・低いと思うのであれば、もっと頑張って!スキル上げてね!
声かけが悪いのであれば、 もっと明るくね!
とお互いに切磋琢磨し合う
声がけをすればいい

そうすれば、確実に優勝できる

スポーツに例えるととても分かりやすいなと思う

仕事だとなぜ、違ってしまうのだろうか。
自分一人がボールを持って、走ってしまうのは
上手くいかないのは分かりやすい。

それなのに仕事だとそんなことをしている場面が多くあるように思う
上手くいっていないチームほどそうである。

指示しないと動かないチームもそう
サッカーだと、目の前の状況を見て
一人ひとりが自ら、考えて
ゴールにボールがいくために自分がやるべきことに対して
自らが判断してタイムリーに動く

人に対して不平不満を言ってる暇があるチームは
強くはならない
余計なところに無駄なエネルギーを使うから

ただひたすらに、サッカー選手のように
お客様のためだけに、全員が集中すると
素晴らしい成果になる

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