(2026/05/03)
自分が自分のリーダー私達は、大人です。
家では、いろんなことを意思決定し
いろんなことをやっています。
車を運転し、安全運転し、皆が気持ちよく目的地に着くように考えて行動しています。
家の家賃をはらい、家計をやりくりしながら
子育てしながら 生活しています。
だから、仕事でも判断していけます。
仕事には、組織として社会に成果を出すという
目的があります。
その目的を達成するために、一人ひとりが、お客様から(社会から)報酬を頂いています。
報酬はお客様から頂いています。
仕事をしていく、私達ひとり一人は、自分自身のリーダーです。
全員リーダーです。
自分自身が自分で判断していくことが必要です。
正しい判断
正しい判断ができるために、フィロソフィーを学んでいます。
そして、迷ったら・・分からなかったら・・・
フィロソフィーではどう言ってるかな・・と自分自身にもっているフィロフィーに問いを立ててみてください。
分からなかったら、本を開いてみてください
必ず答えが見つかるはずです。
人として正しいことを行う
嘘をつくな
正直であれ
人に迷惑をかけるな
が幼い頃から親に、学校で、近所のおじちゃんたちに、教えられてきたことだと思います。
お天道様が見ているよ。
神々は見ている
ということです。
リーダーとは 信頼があること
自分自身に問いを立てる
・信頼は自分から・・・できていますか?
・情報を透明にする・・・自分のことをどれほど分かっていますか?
・パワーギャップをなくす・・・自分を許していますか?大きな自由の行動していますか?
・大人を大人として扱う・・・自分には出来ると信じていますか?
これが100に近くなるほど、自分が本当の意味でリーダーになり
自分自身のフォロアーになっていくのだと思います。
先ずは、自分自身のフォロアーに自分自身がなっていけるとよいのかもしれない
リーダーシップは、「カリスマ性」ではなく、
「成果と責任に基づく実践」です
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