7月26日(水)
学ぶ場をたくさん提供しています。
講話を配信していますが
お時間のある時に(車の中など)興味と関心があればどうぞお聞きください。
なぜ中国古典なのか
わたしに教えてくださった方は
「最低、これくらいは、なんとなくでも良いので知っていて欲しい」
「よくわからない。でも良い。それでもちょっとは耳に残っていて
何かの時に、役に立つから」
この言葉に安心します。
「聴く」ということ 「人の話を聴くというのは、簡単なことではない」 私の師匠である宗像恒次先生が、そう話しておられました。 「どんなにプロフェッショナルな人でも、聴けていない時があるよ」と言われ、 本当にそうだなと...
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