世界中でコロナ重症者の方をケアしている方に対するエールやいろんな活動が盛んになっています。知り合いから最前線で誠心誠意ケアをしている愛あるシーンの写真を頂きました。孤独で怖さと不安の中にいるものにとっても、そして家族にとって、いつも身近にいて愛をもってケアをしてくださる方がいることは何よりも嬉しいことだと思います。世界中が新型コロナという事で、ひとつになり、愛ある行動をしていく世界になることを願って止みません。私たちも、大切な方をお預かりしています。愛あるケアをしていることを誇りに思い日々感謝していきましょう。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
デイリーほっと通信
9月11日(金) もやもやも、いつか宝ものに 「短気なんだな〜」 そう思いながらも、 相手の怒りを受け取ってしまい、 なんだか嫌な気持ちが続くことがあります。 私は幸い、 自分の心をケアする方法を ...
-
別の見方、できないかな 最近学んだこと:「ずれ」について ある問題に向き合うとき、 私たちは、つい 一つの見方で固まってしまう。 「あの人がよくない」 「この仕組みが悪い」 「タイミングが合わなかった」 ——そう決...
-
12月13日(金) 各事業所で忘年会が開催されている よい時間だなと感じています。 日脚では小池医院スタッフと忘年会を お昼の時間に行った いろんな情報共有が図れて良い時間でした。 コミュニケーションが希薄になりつつある今 リアルでの忘年会は とても意味があるなと思う
-
11 月15日(火曜) リーダーと共に、マネジメントの勉強会で 「経営者の条件」の読書会を行ってきた今は、リーダーシップトレーニングにシフトしているが マネジメントは、とても大切です。 継続して、マネジメントの学びを深めていくことは 大切です。仕事をしていく上で、5つの習慣を身...
0 件のコメント:
コメントを投稿