幼いお頃の夢は何?
時々思い出す。
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学校の先生になりたいと思っていた。
歌手にりたいと思っていた。
だけど、そんなことを言うと否定されそうだったので
内緒にしていた。
指導したり、影響力のある人に成りたかったのだろうか
りたかったものよりも、それが表すものが大切です。
「今の自分」と「未来の自分」
未来は、大きな船にのっている絵をイメージする。
それが子供のころに思っていた
影響力のある人
なのかもしれない。
そのために、自分磨きをしている。
「聴く」ということ 「人の話を聴くというのは、簡単なことではない」 私の師匠である宗像恒次先生が、そう話しておられました。 「どんなにプロフェッショナルな人でも、聴けていない時があるよ」と言われ、 本当にそうだなと...
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