5月10日(水)
5日間の採用時研修を終えました。
5人の新しいメンバーがSUNグループへ入社いただきました。(派遣を含む)各事業所への訪問時は、
各事業所でとても暖かく迎えて頂けたと、とても感謝しておられました。
ありがとうございました。会社が大切にしていることを理解していただき
ベクトルを合わせる準備が整ったと思っています。とても頼もしいメンバーです。
どうぞよろしくお願いいたします。もう、既に仕事をしているメンバーですが、
どうぞ暖かくお迎えください。
5月10日(水)
5日間の採用時研修を終えました。
5人の新しいメンバーがSUNグループへ入社いただきました。(派遣を含む)各事業所への訪問時は、
各事業所でとても暖かく迎えて頂けたと、とても感謝しておられました。
ありがとうございました。会社が大切にしていることを理解していただき
ベクトルを合わせる準備が整ったと思っています。とても頼もしいメンバーです。
どうぞよろしくお願いいたします。もう、既に仕事をしているメンバーですが、
どうぞ暖かくお迎えください。
5月9日(火曜)
読書。
学ぶこと。少し前まで、
私は、「学ぶことは、もういい」
と思っていた自分がいた。
(しかし、なぜだか・・・学ぶ羽目になっていて・・意図せずなぜだか学んでいるのですが・・・)常に、自分磨きが必要
なぜか
ほっとくとすぐに雑草が生えるから
雑草が生えると楽しくない知行合一
知識とは、学ぶことと
実践があって
初めて知識になる学ぶことが大事ではなく
実践するため。実践なくしては、
学んでいるとは言えないフィロソフィーを学んでいます。
実践するために学んでいるフィロソフィーのひとつひとつを
学び直す元盛和塾の仲間は
フィロソフィーを今もなお学んでいます。実践は簡単ではない挨拶ひとつとっても
しっかりと
止まって、相手を向いて、立って、
挨拶しよう
と思っていても
そうしていない自分に気づく
瞬間反省し、修正していくその繰り返し
時に指摘される不平不満がある
不平不満を言っていても何も変わらない
わからないことは質問する。
やって欲しいことはリクエストする
返事が欲しいときはリクエストする
自分もリアクション、返事をする。ハラスメントという言葉が
広く言われるようになっているリアルの言葉以上に
メールやSNSでの言葉は人の心を痛める
テキストは個人への攻撃になり
一人で抱え込むテキストを書く時
今一度、自分のテキストを読み直し
傷つける言葉になっていないか
感情的になっていないかを
確認して
送信していくようにしましょう。感情的なテキストを受け取った人や
それを見た人の
パフォーマンスは6割から7割落ちるのですl。言葉に意識を向けて
愛ある言葉を使っていきましょう。常に心磨きの宝物がそこにある会社が研修をしている目的は
研修を受けてもらうことではなく「成長」することが人の幸せに繋がるから
だから研修を提供している
研修を受けなくても、独学で成長していくなら
全くそれで良い成果は、組織、チームで作り出していく。
強いチームほど、成果が出る。ベクトルがあっている必要がある
会社がどこに向かおうとしてているのか
どこに向かっているのか
を知り、そこに共に向かっていく行動と言動の
ベクトルを合わせる必要がある
その情報は、自分から取りにいく。
行動と言動は自己責任として必要です。報酬はお客様からいただく。
利益があるから私たちの報酬が手に入る。
一人ではなく、チームの力です。
一人ひとりのスキルが高い、人間力が高いチームほど
強いチームになる「他人から応援してもらえる人になること
そのために本を読む。」大谷翔平
5月8日(月)
毎日録音講話を送ってくださる方がいる
本日で187回になる。
毎日感想文を書いて送る。
かなりきついが
送ってくださっている方への感謝の気持ちでここまで頑張ってこれた。聞き流しで、十分に入っているとは決して言えない
聞き直す時間も取れないので1回しか聴かない。「聞き流しでも良い。何もしないよりも、確実に入ってるから」という言葉に励まされて
継続できている。何の利益にもならないのに
なぜそこまでやってくださるのか
感謝が溢れる。有難い
嫌ならやめるというスタンス。(送らない)
感想を返さなくなると、送るのが止まる。今は、
伝習録と陽明学
王陽明が言っていることについて陽明学といえば伝習録、伝習録と言えば陽明学なのだという。王陽明の言葉の中に
「自分は、仕事が忙しくで、王陽明の教えを学ぶ時間を取れなくてとても残念である」という言葉に対して
王陽明は
「仕事を置いて、学びなさいと教えたことは一度もない。仕事の中で、どんな時でも、どんな環境の中でも学ぶ姿勢があれば学べる」私は、勤務していた時は、社内研修がある会社ではなかった。会社で、もし研修の場があったら、もしかしたら、もっと成長が早かったのかもしれない。ひとり薬剤師。勤務中の研修は無理だったように思う。
自分次第なのだと思う。私の中で、生き方について多くを教えてくださったのは、宗像 恒次先生だったなと思うが、身近にいた方々からも多くを教えていただいた。今でも教えていただいている。人と自分は違う。
自分の環境の中で、学べるものから学んでいくことを勧める。
5月6日(土)
さんぽ道で
子供神楽のイベントが開催された「涙が出る」と
喜んでくださっているファミリーさんの声に
タイトな環境の中、
企画してくださった皆様に
本当に感謝でいっぱいになります。
ありがとうございました。4歳の子供さんが
ずーっと正座で
バチばちと楽器(ちっちゃいシンバルのようなの)を叩いていて
休憩時間に
「疲れたー〜」と痺れた(らしい?)足を
伸ばしている姿に
ほんと、可愛い姿に癒されました。一生懸命頑張っている姿は
皆に元気をくださいます。ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。・いつも新聞紙を下さる方への感謝状
・ファミリーさんが書いたという掲示もの
・メンバーが書いた、ウエルカム掲示物皆で手作り感満載です。ありがとうございました。
5月5日(金)
天気予報では14時頃から雨らしい。
外を見ると降ってない。(益田)
浜田は朝から雨だったらしい。
昼間はとても良い天気でした。
ノスタルジックは、中止が決定していたが
天気予報は当たるらしい。「反省させると犯罪者になります」
なんとも意味深なタイトルの本を紹介いただいた。犯罪者に反省させるな──。「そんなバカな」と思うだろう。しかし、犯罪者に即時に「反省」を求めると、彼らは「世間向けの偽善」ばかりを身に付けてしまう。犯罪者を本当に反省に導くのならば、まずは「被害者の心情を考えさせない」「反省は求めない」「加害者の視点で考えさせる」方が、実はずっと効果的なのである。「厳罰主義」の視点では欠落している「不都合な真実」を、更生の現場の豊富な実例とともに語る。著者の事例で、接触事故を1日に2度も起こしてしまった時、「すみません。」「申し訳なかった」と繰り返し繰り返し謝っている自分がいる。ですが、実際の心の中は、相手に対する反省はそうなくて、「良い人で良かった」「保険屋さんと話さないといけない。時間がないな〜」「保険内でできれば良い・・」などなど、他のことを考えている。などなどおもい当たる。他、道を踏み外す事例に、子供の頃の関わりがとても大切だとあらためて思う。そして、気づいた時が変える時。音声で一気に聞いたが、とても興味深い。
5月4日(木)
・ベトナムで起業している60代の方、
・京都でリカレント教育を学びながら企業とリカレントとのつながりを考えていこうとしている、企業の人財教育のためにコンサルに入っている方
・家族との時間、自分の時間、仲間を大切にしながら企業コンサルをやっている方。
・キャリア教育をやっている方。この4人のグループコーチングのファシリテーションの時間が木曜。場がとても楽しくて、ワクワクの時間。
越境学習があり楽しみな時間です本日頂いたテーマは
「整える」
活力、元気、大きなお祭りにしてしまう
無駄を捨てる。OKO/OKYは無駄。とても楽しみでワクワクする時間
な・の・に
実は、開始時間までと思って待機していたら
気付いたら時間が過ぎていてファシリなのに・・・
ズームホストなのに・・・
遅刻してしまった次回からタイマーかけます。
5月3日(水)
GWとても清々しい天気です。水槽に、魚が泳いでいます。これはメダカだろうか〜違う、違う
きっと熱帯魚。
違う違う・・
やはりメダカ。友人に、お魚と話しができる人がいる
二人もいる。鳥さんとも話せるのだとか。ハーブを弾いていると
鳥さんや虫さんたちが
近寄ってくるんです。波長があるんだそうです。そして話してる。
不思議な空間と感覚。話せると思うと話せるのかな〜眺めていると癒されるのは
不思議です。
9月11日(金) もやもやも、いつか宝ものに 「短気なんだな〜」 そう思いながらも、 相手の怒りを受け取ってしまい、 なんだか嫌な気持ちが続くことがあります。 私は幸い、 自分の心をケアする方法を ...