2020年3月31日火曜日

デイリーほっと通信 3月31日 コロナウイルス対策

危機感をもって対応していきましょう。ひとり一人の意識が高齢者の方の命を守ることになります。  スーパーはもちろんですが、人がおおぜい集まる場所に行かない。時に、必要な時には、手袋をつけ、手洗いを徹底する。などの、そこまでしなくてもと思うほどの危機感が必要だと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

2020年3月30日月曜日

デイリーほっと通信 3月30日

自分を愛する(甘やかす)ことは、最もよくないことである。修業ができないのも、ことが成就できないのも、過ちを改めることができないのも、自分の功績を誇って驕り高ぶるのも、みな自分を愛することから生ずることであり、決して自分を甘やかす心を持ってはならない

2020年3月26日木曜日

デイリーほっと通信 3月26日

フィロソフィーを学んでいる。知っていることを、絵に描いた餅にならないように行動していくことが重要です。フィロソフィーで言っていることは素晴らしい事を言っています。それを言いながら、違う行動を取るとき。「違うな」と自分自身が気づき、そして行動を変える勇気が必要です。利己でなく、利他でありたい。皆が多少の自己犠牲を払い、皆のために、チームのために、全体のために。行動出来ると真の目指すもの、暖かい大家族になっていくのだと思う。

2020年3月25日水曜日

デイリーほっと通信 3月25日

さまざまな情報が飛び交う中で、正しい情報を得て、正しい行動をとっていくためには、様々な確かな学びから情報を得て、自分自身が判断していく必要があります。それを判断せしめるものは、いかに学んでいるか(インプット)ということが大きい。歴史、科学、自然など様々な学びを通して判断できることが正しい判断を導いてくれる元になっていると思うと、学ぶことの大切さを思います。

2020年3月24日火曜日

デイリーほっと通信 3月24日

コロナの話題が尽きない時期。各自免疫力をつけることをしていく必要があります。西洋から伝わっているハーブは、東洋の漢方とも通じる。ハーブの中で免疫力をあげるハーブは「エキナセア」。このハーブ、いろんな形に作ることができる。クリーム、軟膏、エキス、チンキなどなど・・。免疫力をあげてくれることでのトップのハーブは「エキナセア」。チンキを作ることが一番良いが、時間を要するので、普通にお茶として飲むのが一番簡単。ハーブ独特の香りはなく、普通のお茶のように飲めるので、ハーブはちょっと苦手という方にもおすすめです。ハーブをテイパックではなくそのままの形で持つメリットは、いろんなハーブをミックスして飲めるというメリットがある。咳が出る時には、タイムを混ぜる。眠れない時には・・・気持ちが落ち込んだ時には・・・と数種類のハーブのミックスを楽しむことができる。目でも楽しみながらちょっとリラックス。

2020年3月23日月曜日

デイリーほっと通信 3月23日 野村監督

先日亡くなられた野村克也監督。野村監督のことは人望があったということを知っている程度で、そう良くしっている訳ではない。ヤクルトが日本一になった理由という記事を見つけた。そこに書かれていたことは、「当たり前のことを当たり前にやること」とあった。優勝というのは、「強いか弱いか」で決まるのではなく、「優勝にふさわしいかどうか」で決まるのだと思っている。と聞いて、当社が目指しているものと同じではないかと思うのはおこがましいだろうか。一流を目指しています。一流を目指し、そこに居る人が一流であれば自然と会社は一流になり、そして日本一の会社になれる。そして会社規模も多少は大きくなっているだろうし、人も集まっているだろうと思う。今、自社は一流だろうか。と思うとまだまだ磨く伸びしろが山ほどあります。フィロソフィーを実践し、正真正銘の一流を実現していきましょう。まずは、私からです。頑張ります。

2020年3月22日日曜日

デイリーほっと通信 3月22日 苦境を乗り越える7つの方策 2高収益であれ

不況への対処として最も大切なことは、普段から高収益の経営体質を作り上げておくことです。    高収益であるということは、不況になって売上が減少しても、赤字に転落しないで踏みとどまれる抵抗力があることを意味します。「10%くらいの利益率が出せないようでは、経営のうちに入らない」と言っているのですが、高収益は不況への最大の予防策なのです。    また、高収益企業であれば、内部留保が増加してくるので、不況が長引き利益が上がらない状況が続いても、耐えることができます。さらに余裕資金を使って、不況で普段より安くなっている設備を購入するなど、思い切った設備投資もできるのです。    経営とは、不況で追い詰められてから頑張るものではなく、かねてから高収益になるように全力を尽くしておくべきものなのです。    中国で事業展開している知り合いの会社の方が言っていました。「うちは、これまで高収益で、会社に内部留保がたくさんある。1年間くらいは無収入でも皆に給与を払い続けられるだけのものはあるから、安心して働いてくれ。」と伝えた。皆とても喜んで皆仕事に来てくれている。と言っていました。会社の内部留保はこういう時にこそ必要になる。

デイリーほっと通信

組織のあり方を決めるのは、リーダーの心 「組織は、リーダーの器以上のものにはならない」と言われます。 リーダーの生き方や考え方、心に抱いている想いは、日々の言葉や行動を通して、組織のあり方に表れていくからです。 だからこそ、リーダーに最も大...