東日本大震災から10年の月日が過ぎています。大川小学校の出来事をご存知でしょうか。私は、あまり詳しく知らなかったのですが、この度、詳しく知る機会を頂きました。娘さんを亡くした、元中学教諭の方が語り部として活動をしておられます。震災で起こった小学校の事ですが、高齢者に置いても同じ事だなと思います。詳しく知らないな〜と思う方が多いのではないかと思います。ぜひ、調べてみてください。皆と共に「命」に真剣に向き合う時間にしていきたいと思います。 高村奈津代
2021年1月30日土曜日
デイリーほっと通信
2021年1月27日水曜日
デイリーほっと通信
SUNグループでは、全員参加を大事にしています。チームワーク、強いチームを実現したいと思っているからです。強固なチーム作りを大事にしています。私たちは、ひとつのチームとして、自事業所の成果の質を高めることを目指しています。成果の質を高める為には、「関係性の質」を高める事です。関係性の質が高まると、チームメンバーがより能動的にアイデアを出し、他のメンバーが出したアイデアに対しても前向きな意見を言うようになり、チームとしての思考の質が高まります。思考の質は、行動の質につながり、結果の質の高さにつなげることが出来ます。結果が出ると、素晴らしい仲間に恵まれていると捉え、更なる関係性の質の高さにつながり、好循環が生まれる。関係性の構築は、一見遠回りのように思えるかもしれませんが、この関係性(チームワーク)の質を向上させることが、とても大切なのです。 高村奈津代
2021年1月25日月曜日
デイリーほっと通信
IBMで、IBMの社内風土を変え、短期に顧客中心企業に変えた寛治さんのお話しを伺う機会がありました。良い会社は、人間力を高めるために時間を使っている会社です。その例外はない。と言い切っていました。盛和塾とは全く関係ない方ですが、稲盛和夫氏のフィロソフィーの中にもIBM社の話しは出てきます。とても良い会社です。当社では、フィロソフィー勉強会はもちろんですが、12か条勉強会、機関紙マラソンなどなど、その他にも人間力をあげるための学びの仕組みを作ってきています・・・・つもりです。活かされているでしょうか。と思います。上手く行っていること、上手くいっているとはいえないこと。全員の幸せのために。全員で人間力が高まるチームとしての行動をしていくチームでありたい。高村奈津代
2021年1月21日木曜日
デイリーほっと通信
これから、新しい時代になると節々で感じることが多い。デジタルは苦手で、おもいっきりアナログ人間だが、そんなことは言ってられない時代になっている。研修も学びも大きく変わってきている。より学びやすく、より本物が残る時代。好きなものを好きな量だけ頂く。だから自分で選ぶ。自己主張し、自己主張したようになっていく。面白い時代になっていくなと感じています。皆様はどう感じているでしょうか。変わらないものも多くある。そして変わらないで欲しいものも多くある。古きものを大事にし、新しいものを取り入れていきたい。高村奈津代
2021年1月20日水曜日
デイリーほっと通信
人は、人に影響を受ける。良いこともそうでないことも、そんな事を思います。とてもとても難しい難解な本があります。読んでみたいとも、読みたいとも思わないのですが、その難解な本の内容を、簡単に、分かりやすく、まとめてそれをシェアーしてくださる仲間。なんと凄い良い方なんだろうと思うのです。その方の頭脳と時間の使い方に凄いなと思うと、私は決して真似はできませんが、感謝することはできる。そして質問もできる。自分にできる事を、やっていくことだなとあらためて思います。土曜にその方がやっている会で、私が発表させていただくのですが、気負わず、私流でやっていこうと思う。いろんな出会いと場があります。皆様も、どうぞいろんな場を体験して欲しいと願います。 高村奈津代
2021年1月19日火曜日
デイリーほっと通信
1月のアメーバー未来会議を終えました。経営数字をリーダーで深堀する時間です。数字はなんのために作っているのか。私たちの理念・幸せの実現度合いを教えてくれています。一人ひとりが、本当に幸せを感じ、めいっぱいやりがいを感じて、仲間の為を心から思い、気遣い、仲間のために尽くすメンバーであれば、自ずとホルピタリテイ溢れる事業所になっています。そして、結果はついてきます。目の前の仲間に心から愛を持てているか。仲間のことを心から思っているか。単なる仲良しこよしではなく、仕事の上での幸せは結果を出す事で生まれます。そのサポートを通して仲間と共につくりあげる幸せや、仲間のためにサポートすることで作り出されるきずな。真の幸せを実現していきましょう。 高村奈津代
2021年1月17日日曜日
デイリーほっと通信
もう何年前になるでしょうか。サンガーデン輝らら☆を立ち上げて直ぐのころだったと記憶していますが、デンマークへ行きました。日本の福祉の10年先をいっていると言われているデンマークの福祉を学ぶことが目的でした。このたび、ちょっとしたご縁で、デンマークの教育について知る機会を頂いた。デンマークの一人ひとりに寄り添う教育。そんな職業がペタゴーというそうです。そんな学童保育が関東にできましたという情報。興味津々。どんな学童なんだろう。高村奈津代
デイリーほっと通信
9月11日(金) もやもやも、いつか宝ものに 「短気なんだな〜」 そう思いながらも、 相手の怒りを受け取ってしまい、 なんだか嫌な気持ちが続くことがあります。 私は幸い、 自分の心をケアする方法を ...
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別の見方、できないかな 最近学んだこと:「ずれ」について ある問題に向き合うとき、 私たちは、つい 一つの見方で固まってしまう。 「あの人がよくない」 「この仕組みが悪い」 「タイミングが合わなかった」 ——そう決...
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12月13日(金) 各事業所で忘年会が開催されている よい時間だなと感じています。 日脚では小池医院スタッフと忘年会を お昼の時間に行った いろんな情報共有が図れて良い時間でした。 コミュニケーションが希薄になりつつある今 リアルでの忘年会は とても意味があるなと思う
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11 月15日(火曜) リーダーと共に、マネジメントの勉強会で 「経営者の条件」の読書会を行ってきた今は、リーダーシップトレーニングにシフトしているが マネジメントは、とても大切です。 継続して、マネジメントの学びを深めていくことは 大切です。仕事をしていく上で、5つの習慣を身...