2022年3月26日土曜日

デイリーほっと通信

3月26日(土曜)

4月20日(水)19時から21時半。

「プロフェッショナルの条件」(ピータードラッガー)の読書会を行う。

一般向け。ズーム。

月5500円の会費で会員になって参加できるものですが、

1回だけの無料のお試し参加もできる。

もし、興味がある方は、1回だけ無料での参加可能です。

私にお伝えください。

参加をご案内いたします。

何と私がファシリテートする。(サブファシリ)

「経営者の条件」も良い本ですが、

「プロフェッショナルの条件」は、これから読み込む。

自分から飛び込んでいった訳ではないが

なんとなく、いってるのは・・・なんだろう・・・と思う。

いつのまにかやることになっている〜

という感じなのですが・・

生涯学習というが、

生涯学習はしたくない(お勉強)と思っていたが、

やるはめになってしまっているのは〜

なんだろう

仕事に役立つこと。なので、必要なことだということなのだと思う。

 

 

デイリーほっと通信

3月25日(金)

BNIに、「東京大学○○○○」の千束さんという方が入会していただけそうな方がおられます。

地域の、企業のお困りごとに対して、

様々な角度から提案し、改善していくことを生業にしておられるとのこと。

(山陰、江津市、合銀、山銀、山口市、松江市にも関わっておられる方です)

なんだか高度過ぎて・・・訳が分からない・・・

何を相談したらいいかも分からないな〜と呟いたら

何でも困ってることを相談したら

じゃこう言うのはどう?と言ってくれるよと

今井産業さんの今井さんが言われる。

今井さんも、そして、

日本全国に、プレミアムな中古車(ほんとすごい発想のもの)を展開している

小川さんも関わってもらっているらしい。

なんだか、ステージがめちゃくちゃ高い。

ダックス(株)の大畑憲さんをBNIにご紹介したら、

たまたま千束さんとの出会いがあり(これは奇跡かもしれません)

繋がり、早速相談に盛り上がっている。

4月から新しい期(BNIの)が始まります。

私は、メンターコーデイネーターの役割を仰せつかっている。

このメンバーのサポートの方法は、社内にとても活かせるなと思っています。

新メンバーのサポートの仕組みです。

12人で専門的にサポートするのです。

校長先生、各科の専門の先生、担任の先生。という感じです。

まだまだ、よくわかっていませんが、1回目のミーテイングを行いました。

ちょっとずつ、社内に活かしていきたいと思っています。

サポート体制です。

 

デイリーほっと通信

3月24日(木)

私は、今、ドラッガーを学んでます。

ドラッガーは生涯に34冊。関連書を入れると70冊もの本がある。

このドラッガーが、18歳の時に衝撃を受けた言葉は

80歳のオペラを書いたワーグナーの言葉であるという

「いつも失敗してきた。だからもう一度挑戦する必要があった」という言葉だという。

平均寿命が50そこそこの時代に。80歳のワーグナーの言葉である。

そして、もう一人ドラッガーに影響を与えている人がいる。

彫刻家のフェイデアス

誰も見ていない背中まで彫って、請求書を出すとは、との言葉に対して

「そんなことはない。神々が見ている」という言葉である。

神々しかみていないくても、完全を求めていかなければならない。と思ったという。

そして、80をとうに過ぎた年齢のドラッガーは

2冊の本を書いていた。

「これまでのどの本よりも優れたもの、重要なもの、完全に近いものにしたいと思っている」

「あなたの本の中で、最高のものはなにですか?」の質問に

「次の作品です」と言っている。

偉大だなと・・・言葉すらも恐れ多い気がする

なんだか元気をいただく。

 

デイリーほっと通信

3月23日(水)

会社全体で、セルフマネジメントスタイルを実現していこうとしています。

そのために、まずやることは

セルフマネジメントをやります。ということを

全員が知ることです。

そして、セルフマネジメントとは、どういうことなのか

の原理原則を知ることです。

ここのベクトルを合わせていきます。

そして、現在地点のセルフマネジメントを数値化して、

現在地点を知り。そこから少しずつ変化していく過程を楽しんでいく。

そして

やり甲斐、お客様の満足・リピート、業績が伸びていく。

その結果のセルフマネジメントの数値が限りなく10に近くなる。(10点満点で)

この数値化(セルフマネジメントスキャン)を行っていきます。

 

デイリーほっと通信

3月22日(火曜)

人として正しいことを誠実に行っていく。

周りの言動に惑わされず、事実を自分で確認して

人として正しいことを正しく行っていくこと。

人は、言ってしまうことがある。

その言葉に傷つくことがある。

そこに悪意があるかどうかだけが問題であって

外の世界により良い成果を出す為。

より良いものにするために。

であることであれば、誰でも許し合うことが大切なこと。

稲盛和夫さんが言っているのは

大胆さと繊細さ。

愛情深さと冷酷さ。(愛馬行進曲の歌詞を説明してくださったことがある。状況によっては泣いて馬謖を切る勇気が必要な時があるという話しです)

を併せ持つ。

稲盛和夫さんに近い方に聞いたことがあります。

「とても冷徹だ。だけどもとても愛情深い」

両方が必要なのだと思う。

大きなことを為す人は。なのだと思う。

真実はひとつしかないのだが、

人によって、如何ようにもとれる。

私たちは、信頼の厚みを増していきたいと思っています。

信頼。

まず、自分から、わたしたち自身から、信頼をしていきましょう。

人として素晴らしい人になるために。

 

デイリーほっと通信

3月21日(月)

ロシア、ウクライナ、世界で起こっていることに、

今、自分ができることはなにもないと思っていた。

知り合いの娘さんがフランスに住んでいて、送ってきたということで

いただいた動画です。

ひとり一人が、思いを持つことが、世界を変えることだと思い

皆様にも流します。

設定で、字幕を日本語に設定すると、字幕がでます。

どうぞ見てみてください。

当社でも伝えているセルフマネジメントスタイル

情報の透明性の大切さを言っています。

 

https://youtu.be/fWClXZd9c78

 

デイリーほっと通信

3月20日。(日)

グラントアの中には、水のアートがある。

子供たちは、興味津々。

寒いのに、水浸しで遊ぶ。

ママに「入っていい?」と聞く。

保育士さん。

日本とオーストラリアと両方で経験がある。

日本は、汚れないように、ちゃんと準備をして、・・・とする。

オーストラリアでは、なすがまま。自由にする。

びちゃびちゃになったり、どろんこになったら、そのときに、あーこうなるんだな〜と

学んでいくんだと話してくれた。

子供の時にいっぱい体験して、いっぱい失敗して学んでいくことが大切だなと

グランドアで遊んでいる子供達をみて、あらためて思う。

 

デイリーほっと通信

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