1月14日(金)
昨日、接遇研修を行いました。
初めての私が行う 接遇研修。
素敵な発見がありました。
皆が、自分のチームの素敵な接遇について、
たくさんお伝えくださいました。
素敵だな〜ととてもワクワクしました。
行ってみたいなと思いました。
純粋に良い職場だな〜と思いました。
良いところを磨いていくと、もっともっと素敵になりますね。
そんな時間を一緒に過ごしました。
とても心地よい時間でした。
ありがとうございました。
1月14日(金)
昨日、接遇研修を行いました。
初めての私が行う 接遇研修。
素敵な発見がありました。
皆が、自分のチームの素敵な接遇について、
たくさんお伝えくださいました。
素敵だな〜ととてもワクワクしました。
行ってみたいなと思いました。
純粋に良い職場だな〜と思いました。
良いところを磨いていくと、もっともっと素敵になりますね。
そんな時間を一緒に過ごしました。
とても心地よい時間でした。
ありがとうございました。
1月13日(木)
日々たくさんのことがあります。
セラピーを行っています。
とても効果があるな〜と思うのです。
私も、本日セラピーを受けました。
セルフのセラピーもありますが、やってもらうのがいい。
自分自身のパターンに気づく。
自分自身の問題の根源に気づく。
気づいて、解決しても、またすぐにあらたな問題が出てくる。
すべては自分自身がつくっています。
仲間がいると、救われる。
有り難い。
ありがとう。
1月12日(水)
東京の友人からメッセンジャーで連絡があった。
「娘が、浜田に引っ越すことになって、15日に行くんです」
「旦那様がサッカーの監督になるらしいです」
と
えーーーーーっ!!!!びっくり。
嬉しくて!!
東京の友人の娘さんが浜田に住む????
有り得ないことです。
何がご縁になるか分からないな〜。
「察しを求める」
日本人は、察しを求める文化です。
だからこそ、おもてなしが進んでいるといえます。
相手が期待する以上のことを、察して行うところに、おもてなしがあります。
そして、わたしたちは、察しを求めても、察しができないのが常です。
率直に、伝えていただくことで、
伝わる。
思っていることを、口にだして伝えていくことで
お互いが、正面から向き合うことができます。
私も、一緒に学んでいます。
セルフマネジメントを皆で実現していくべく学び、修正し、実践していきましょう。
皆で。
1月11日(火曜)
稲盛和夫一日一言
1月11日「成功するまで諦めない」
成功するかしないかは、その人の熱意と執念に強く関わっている。成功しない人は体裁のいい理由をつけ、自分を慰め、すぐに諦めてしまう。
何かを成し遂げたいなら、狩猟民族がやり一本を持ち、どんなに風雨が吹こうと、獲物の足跡を何日も追い続け、その住処(すみか)を見つけ、つかまえるまで決してあきらめないというような生き方が必要だ。
共に座禅を体験しながら学ぶ時間を持っています。
共に学び、共に語る。
有り難い仲間だなとあらためて思う。
緊急ではないが重要なこと。
大切にしたい時間です。
稲盛和夫一日一言
1月10日「強烈な願望を持つ」
願望を成就につなげるためには、並みに思ったのではだめだ。
生半可なレベルではなく、強烈な願望として、寝ても覚めても四六時中そのことを思い続け、考え抜く。
頭のてっぺんからつま先にまで全身をその思いでいっぱいにして、切れば知の代わりに「思い」が流れる。それほどまでにひたむきに、強く一筋に思うこと・そのことが、物事を成就させる原動力となる。
1月9日(日)
稲盛和夫一日一言
「思いは必ず実現する」
思いは必ず実現する。
それは、人が「どうしてもこうありたい」と強く願えば、その思いが必ずその人の行動となってあらわれ、実現する方向におのずから向かうからです。
ただそれは、強い思い出なければなりません。漠然と思うのではなく、「何が何でもこうありたい」「必ずこうでなくてはならない」といった、強い思いに裏打ちされた願望、夢でなければ実現しないのです。
シアトル首長からのメッセージ。
共有したくて・・・
以下
空を、天地の温もりを、売ったり買ったりできるだろうか?私たちにとってその考えは奇妙に感じられてならない。もし私たちが空気の新鮮さや、水のきらめきを所有していないのなら、あなたたちはどうやってそれらを買うというのか?地球上のあの場所が、私たちにとっては神聖なのだ。輝く松葉の1本1本、砂浜、暗い森に満ちる霧、何もない空間や、ブンブンを音を立てる虫たちのどれもが、完全に神聖な存在として私たちの記憶と経験の中にの宿っている・・すべてのものは、互いに息吹を分かち合っているのだ。
天地を買いたいというあなた方の申し出を私たちは検討してみるとしよう。ただし1つ条件がある。白い人たちが、この土地にすむ獣たちを自らの兄弟として扱うこと・・・・獣なしの人間など何だというのか?もしもすべての獣たちが逝ってしまえば、魂は絶えがたい孤独に苛まれ、ゆえに人間もやがて死に絶えるだろう。獣たちの身に起こる出来事はなんであれ、それはたちまち人間にも起こるのだ。すべてにつながっているのだ。
私たちが知っているのはこうだ。地球は人間のものではない。人間が地球のものなのだ。私たちが知っているのはこうだ。血液が家族をつなげるように、すべての物事はつながっている。すべてはつながっている。地球にふりかかるものはなんであれ、地球の息子にも降りかかる。人間が生命のおりものを紡ぐのではない。人間はその糸にすぎない。彼が織り物に対して為す行為は自分自身に対して為す行為にほからないのだ。
1月8日(土)
稲盛和夫一日一言
1月8日「チャレンジ精神を持つ」
人は変化を好まず、現状を守ろうとしがちです。しかし、新しいことや困難なことにチャレンジせず、現状に甘んじていては、退歩が始まります。現状を否定し、高い目標を設定し、常に新しいものにチャレンジしていかなければなりません。
ただ、チャレンジという言葉は勇ましく快い響きを持つ言葉ですが、そのために困難に立ち向かう勇気やどんな苦労にもいとわない忍耐、努力が必要です。
今日は、MBTIというタイプ分けの勉強をしました。
あまり興味は無かったのですが、尊敬している友人から勧められたので
参加しました。
めちゃくちゃ驚きの内容でした。
普通、タイプ分けというものは、合ってるところもあるしそうでないところもある。
という感じで、そういうものだと思っていたのですが
自己チェックをした上で、それが本当にそうなのかと見ながら
検証していくのですが
タイプ分け・・・どっちでもいいんだけどな〜と思っていたのですが
なるほど!〜と分かると
自分と違うタイプの人の考え方、思考の癖などが分かり
他者理解が深まる。
素晴らしい内容でした。
有料ですが、興味のある方は参加するといいな〜と思いました。
私が行っている気質とコーチングのタイプ分けとはまた違って
世界で一番利用されているものです。
面白いです。
9月11日(金) もやもやも、いつか宝ものに 「短気なんだな〜」 そう思いながらも、 相手の怒りを受け取ってしまい、 なんだか嫌な気持ちが続くことがあります。 私は幸い、 自分の心をケアする方法を ...