2022年5月14日土曜日

デイリーほっと通信

5月1日(日)

大きなイベント:他社でのCMPの実施(チェンジメーカープログラム:セルフマネジメントスタイル)

キックオフ。

終えました。

そして、あらたなオファーもいただきました。

「これまで、いろんな研修を行ってきましたが、これほどのものはこれまでなかった。紹介いただき、本当にありがとう」と言っていただいた。

リアルでの開催は、ズームでは味わえないものがある。

ズームでの開催予定でしたが、社内のリーダーから「リアルをしてほしい」との依頼で

実現した。

事前に全員に抗原検査してスタートしました。

当社もリアル開催できるといい。

自社めんばーでやるからこそ、自社でのアクションが起こしやすくなる。

やれるチームメンバー(全員)(最小8人)でやってもいい。

リーダーだけやってもいい。

2日間終日。この確保です。

知恵を絞って。

スタートしたいものです。

 

デイリーほっと通信

4月30日(土曜)
「草を引っ張ったところで、早く成長するわけではありませんが土を肥沃にすれば、成長が促進される」(リカルド・セムラー)

「社員自らが、社内の問題に、普段から高い意識を持ち、自ら解決策を考え実践する」ような精神を手に入れることは、大きな個々の、そしてチームの成長につながる。

そうすることで、「自ら問題提起」「自ら解決策を出す組織」となり

イノベーションが起こる。

CMPで言っていることです。

いうのは易し。

実現は、ジャーニー(旅路)

 

デイリーほっと通信

4月29日(金)

ヘルスマネジメントスタイルを導入くださった企業さん。

幹部メンバーに続けて、次のプログラムが計画されている。

社内で、CMPをやることの良さを見させていただいた。

体験。

抗原検査を参加者全員で行った上で行った。

社外は、社外の良さがある。他職種の方と、いろんなステージの方の立場の方の話を聞けるのは

素晴らしいめったにない機会です。

そして社内で行うのは

社内のことについて、メンバーで具体的に進めていけるので、次の行動に即結びつきやすい。

次のオファーもいただいた。

たくさんの気づきから、変わっていくな〜とワクワクする。

当社は、自社で、もっと理解をいただくために、

まずは、より皆が知るために。

自社で、CMPを実現したいとあらためて思った。

受けると、それぞれに感じることがあるが、

日が経つと忘れてしまう。

CMPを終日2日間、やるとすると、主体的に「参加したい!」と

スケジュールを調整します!という方が

おられるでしょうか。

ひとり一人の意思が動くことを願って。

 

デイリーほっと通信

4月28日(木)

その場その場で、最適な人がリーダーになっていく

そのときに、必要な役割が

チームコーチ、スキルコーチ、スキルリードです。

チームコーチ:ファシリテーターのことです。

役割:

チームが自立的に、問題解決、意思決定ができるように、コーチとして、サポートする。

その場の、心理的安全を作り出すのもファシリテーターの役割です。

どんないけんでも受け入れられるような場、。

相互フィードバックが起こる場をつくる。

ぜひ、皆で磨いていきましょう。

 

デイリーほっと通信

4月27日(水)

これから、パワポ資料をつくるとき、皆さん、

どうぞこういうふうにやっていくといいなと思うことがあります。

初めてやる書類や、プレゼン資料。

初めてなので、出来栄えに不安がある。

指導をいただきながら、作っていく。

もう少ししたら経営方針発表会の準備が始まります。

パワポで、資料をつくったりします。

手順は

1、伝えたいことは何か。

それをはっきりしてから、

2、ストーリーを作っていきます。

その時点で1回目のレビュー(チェック)を受けてください。

そして、3割、5割、8割のところで、再度レビューを受けてください。

そうすることで、

・せっかくじかんかけて、頑張ったのに、ひっくり返された。

・あまり完成度高くないけど、せっかくがんばってるので、あまり言ったら傷つくので、言わないで、おこう。

という

起こしたいこと:伝えたいことを、一番伝わるように伝える。

という、ことを果たせないことになる。

ぜひ、作る本人も、レビューする人も、ぜひストーリーが決まった時、3割、5割、8割でのレビューをしてください。

これまで、フォーマットが決まっていましたが、

そうすると、考える力や、つくる力が培われていかない。

だから、自由に、起こしたいこと、つくりだしたいこと。

を明確に確認するだけで、自分で自由につくっていくことをしていきたいとおもっています。

どうぞ、皆さんチャレンジしてくださいね。

 

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有限会社�村

ネットワーク事業課 リーダー

大串 徹

699-3225

島根県浜田市三隅町古市場1402-2

TEL:0855-32-2457

FAX:0855-32-2458

Mobile:070-1510-9317

Mail:m-sunsun@mild.ocn.ne.jp

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デイリーほっと通信

4月26日(火曜)

全員面談をしています。

・毎月のチャレンジシート面談を月1回、上長が行う。

・フィロソフィー:勉強会、朝礼、毎月グループで時間をつくって全員が行っている。お手洗いの前には毎月のフィロソフィーが掲示されている。

・決められた研修を全員が確実に受講している。

すべて完璧に行っている。

だから、人が育っているのだろう

人員はとてもタイトです。年中人手不足。だからといって不平不満をいう人はいない。

一生懸命に全員で採用活動をしている。KPIにあげて、全員で取り組んでいる。

(まだ課題はあります)

人が育っている

やることをしっかりとやると育つ。

体現してくださっています。

時間ではない。

「思う」こと

私たちはフィロソフィーで学んでいます。

「思う」ことが一番大切です。と

心が育つことで、質が高まります。

そして、素晴らしいチームになります。

時間が掛かります。

何のために学んでいるか。

学ぶためではない。

実践です。

実践していきましょう。

誇りに思う。

ありがとうございます。

これからは、高村スタイルを実現していくために

学びさらに実践していきましょう。

 

デイリーほっと通信

4月25日(月)

有難いなと思うこと

ピータードラッガー:マネジメントの父と言われる方

40冊ほどの書籍を残し、2005年に95歳で亡くなられておられるが、

そのどの本も、時代を先取りしている内容になっているのには驚く。

そして、日本との繋がりが大きいのも驚く。

そのドラッガーに直接学び、直接話し、日本での講演を実現したりと

とてもドラッガーに近い方が、学ぶ場を提供してくださっています。

毎週の振り返りで、直接ひとり一人にコメントをドラッガー視点でくださる。

なんと有難いことかと、本当にどう言葉にしたら良いのかと言葉が見つからないほどに

感動に耐えない。

メンバー皆と共に、学びそして実践していきたい。

4月からスタートした社外での「プロフェッショナルの条件」のドラッガー読書会。

参加してくださっているメンバーもいます。ありがとうございます。

共に実践していきましょう。

 

デイリーほっと通信

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