2022年12月12日月曜日

デイリーほっと通信

12月8日(木)

フィロソフィーマラソンを9人で走っています。本日は、キックオフ会。人として正しいことを貫く。
実践していくチームでありたい。面談を通して思うことは「言えない」んだな〜ということです。嫌われる
辞めてしまうだから
言うのをやめる当たり障りのないことを言いながら
本気で言わずに
体裁を整えながら
我慢していて
辛いと思っている幸せは誰がつくる?自分なんです。そして
幸せになるために欲しいものは
人それぞれ違うのです。
だから、自分で自分の欲しいものを求めて
幸せを作っていくのです。待ってても
誰も察することはできない。セルフマメジメントスタイルこのことについて、もっとじっくり
皆と話す機会があると良いなと思った。水曜日朝7時からの読書会「ザッポス 伝説」も良い時間です。サプライズの文化です。

 

デイリーほっと通信

12月7日(水)

全員面談の時に、
強みと弱みを書いたシートを使っています。自分のチームメンバーの強みを知ることで、
それぞれの強みを皆で活かすことができる弱みは、それをオープンにすることで、皆で補い合う文化が育つ。
強みを活かし、弱みは、メンバー皆で補い合う。そしてチャレンジ目標をオープンにすることで
皆で協力したり声をかけあったり応援できる。ひとり一人が120%の力を出せる環境だと、チームの力はすごいことになる。 WillCan/Musutとは、仕事で求められていること、必要なものを、自分のできること(スキル・能力)を磨いて広げていくことで、できることが広がり、好きなこと、やりたいことの交わるところに、自分のやることがある。

 

デイリーほっと通信

12月6日(火曜)

朝7時半。八坂神社に行く。
そこから
東寺へ
秋も深まり、もう紅葉が終わりに近づいているが
綺麗な紅葉に間に合った。
時間がない中で、
ここに連れてきていただけて、有り難い。息切れしている私の
荷物を持ってくださり
優しさが嬉しい。朝5時半に待ち合わせ。
寝不足の中、一日を終えた。帰りは、多くの学びと共に、体力的にくたくただったが、新幹線の中で爆睡して、
回復の感じ。
真っ暗な中で、ズームで会議。とにかく2日間が終わった。
ありがとうございました。

 

2022年12月7日水曜日

デイリーほっと通信

12月4日(日)

松下幸之助資料館(PHP)に行かせていただきました。「素直な心」という書籍を書いておられる松下幸之助さん特別なお部屋で、この「素直な心」についての動画を見れた。生の声を聴ける。そして、実際に松下幸之助さんから指導を受けた方々の動画も見れる常に創意工夫を考えられておられ
人の強みを活かすことに注力されておられ
厳しさは半端ない。5人で行けたのはとても有り難い。

 

2022年12月5日月曜日

デイリーほっと通信

12月3日(土曜)

日々たくさんの体験と学びがある
日々反省ばかりですがあたらしい体験、や出会いで
学びが深まるなと感じています。不条理だと思うこと
子供としての対応をしているなと思う時
自分がどういうスタンスで居れるか信頼の中にある3つの柱は
情報の透明性
パワーギャップを無くす
大人を大人として扱うここを皆が理解していると
グッと
結果が出てくる
そして
皆の幸せが高まる。目の前の体験がいろんなことを教えてくれる私自身は、とてもレベルの高い方から
愛あるダメ出しをされているが
本当にそうだなと思うことで
修正していこうと思う例えば、PCが苦手だと置いておくのは
努力が足りない。
100にはならなくても、98は目指さないといけない
習得しているのと、していないのとでは、
展開が雲泥の差であるのは明らかだ
と言われた。出来ないをできるにしていきたい。

 

デイリーほっと通信

12月2日(金)

ドラッガーのゼミ
夜9時スタート。
ヘトヘトな中で、参加するかどうか迷いながら
参加した。
(この12月で終了)毎回、やり方は変わるのだが
「ネクストソサエテイ」に書かれている日本について
について、自分が思うことなどを皆でシェアーするという内容。「日本人は、英語に対する意識が薄い。日本語だけで満足している。だから情報が薄い。少ない。それで良いと思っている。英語のじょうほうを知らないから、海外に持っていかれる」(ドラッガー)これについて、私はなぜ、日本が英語が弱いのかということについて、私なりの考えを問うた。
英語教育の問題だと思っていたが、でも最近、私の周りでもカタカナが多いのでわからないという人が多い。なぜ、なのか。島国だから?、外国人と接する機会が少ないからか?。
などと言った。答えが得られた島国だからではない。日本は、世界でいうと、大国。1億も人口がある。海外に頼らずとも、自国で事足りる。だから外国語を必要としない。本屋さんに行っても、ほとんど全部が日本語の本。これは世界的に見ると特殊なのだという。
普通は、多国籍の本が色々と並び、外国のことがわかる。だけど、日本は日本語に訳しているので必要ない。だから学ぶ必要がない。
震災の時に、英語でかいてある情報と、日本語の情報は違ったように、他国で書かれたものを読むのは大事なのだが、それが必要性を感じないから、そうならない。
これでは、いつか日本は海外にもっていかれる。と言っている。他にもたくさん日本のことについて書いてある。日本人は、人を助けるという文化が弱い。という文章もある。海外と日本に住んでいる人も、そう感じることがある。と伝えてくれる。
そう、私の友人も(アメリカに住んでいる)アメリカでは、いろんな人が気軽に声をかけて、助けてくれる。と言っていた。ことを思い出す。

 

2022年12月1日木曜日

デイリーほっと通信

12月1日(木)

目の前の結果を作るのは自分自身の心である。
人と関わると新しいことに入ると
いろんな人と関わるとこれまでの自分の常識が甘いことが
往々にして突きつけられる。
良いことであるが
心をきたえられる。心と経営というテーマで
稲盛和夫さんが言っていること全ての目の前の事象は
自分自身の心が映し出しているそう思うと
本当にそうだなと思うここが有意注意なのだという有意注意で物事に集中していると
小さなことに気づき、そこに意識を向けるそして修正できるどうしても「まあ良いか・・」
と流してしまうところがある良いチームであるためには
それではダメだという小さいチームであればあるほど
ひとつのこと
ひとりの言動や行動が大きくチームに影響する
だからほっておいてはダメなのだと。小さい時ほど、
ベクトルを全員が一致しないといけない
そのために、時間を投資する
仕事が優先だという人がいるが
自分は、仕事はしなくても良い。と言って
話すことを大事にしてきた。
少ない人数だからこそ、ベクトルをきっちり合わせることが大事であること。小さなこともきっちり話していこうと思う。りーだーがリーダーとしての役割を果たすように
リーダーが学び、その中で実践していくまずは。私が
自分を整えていくことだと
肝に命じる果たしてうまくいくか。
祈ることだけ。

 

デイリーほっと通信

9月11日(金) もやもやも、いつか宝ものに 「短気なんだな〜」 そう思いながらも、  相手の怒りを受け取ってしまい、  なんだか嫌な気持ちが続くことがあります。 私は幸い、  自分の心をケアする方法を ...