2023年3月8日水曜日

デイリーほっと通信

3月7日(火曜)

火曜は、益田でのモーニングセミナー
何と!中学1年生が来ていた。
学生服で来ていたが、終わってから学校に行くらしい。
2度目だそうだ。
気もちを聴いてみたいと純粋に思った。ゴシップ禁止
と9月の経営方針以来、皆の共通の理解だと思っています。昨日の会議で
「ゴシップ禁止。できていますか?」の問いに
「・・・」即答で
「はい!頑張っています」を期待していたまずは、自分自身。
そして、自分の近い周り。「はい!」と自信を持って言える私たちでありたい不平不満を周りで聞くと
パフォーマンスが6割落ちる。
とネットフイリックスでの調査でわかっています。ネットフィリックスでは、
ネガテイブ発信は0である。
能力以上のパフォーマンスを求める会社だから、ここはとても重要である。
ルールはないが、自主自立を厳しく求めている会社です。だからひとりひとりのパフォーマンスがめちゃくちゃ高い。働きやすい会社。自分の環境を良くも悪くもできるのは自分自身である。愚痴を言いたくなる時もある。・もし、本人にリクエストできるようでしたら
リクエストしてみると良い。
・言えないようなら、その問題を解決してくれる人に相談という形で相談する。
・あなたならどう対処するかと聞いてみる。日頃から、このことについては、この人に相談できるなと思う人を決めておくと良いです。見通しを持てることが大切なことです。
支援者、応援者がいると思えることが良いです。私は、ある時、愚痴を聴いて欲しいと思った。
「愚痴を聞いてもらっていい?」と許可をいただいて
話した。
相手は、黙って、聞いてくれた。
終わったら
「愚痴を聞いてくれて、本当にありがとう。貴方だから話せた。ありがとう」と終わった。ある時は、
「あなたなら、どうする?」と質問をなげてみた。
僕なら、こうする。というのを聞いて
自分と彼との判断の違いを深く考えてみることで
自分に足りないものが見えてくる。
そして新しい自分が生まれたり、生まれなかったり、まだまだ迷走が続いたり・・・。これは、私のやり方。全員で、前向きで、ゴシップがない会社を実現しましょう。

 

2023年3月6日月曜日

デイリーほっと通信

3月6日(月)

月曜の朝は、振り返り会からスタートする。本日も、多くの学びをいただいた。・タスク管理しようと思わなくても自然とできる仕組み
・安心な環境・どんな苦境の時も、楽しく面白く話しを聴く姿勢があると全体が幸せな気持ちになる・話しかけてくれたときは、置かずに止めて聴く姿勢・家庭と仕事の区別はない。自分の周りを大切にするということに置いては同じ。
そして、目の前のやるべきことも大切にする。どちらが大切ということではなく、その場面、状況によって当然に優先をするべき事を選ぶ。という事。「笑うから楽しくなる。幸せになる」
「手を止めて窓の外を見よ」
「オペレーションの中に入る。そこから見える」振り返りの時間。
そのための、振り返って纏める時間。自分の視点と、他の人からの視点。何もしなければ、過ぎてしまう
一人で考えて、進めて行ってしまうことが
違う視点が加わり
新しいこととして再スタートできる感覚があるメンバーの一人の人(女性)にとても刺激を頂く家庭も仕事もきっちりしている印象を受ける上司に相談しに行って
どんなに忙しくても、手を止めて話しを聴いてくれていた上司がいて、そのことがいつも自分の頭にあり
大切だなと思っているので、自分もそうしているとのコメントがあった。子供も大人も同じ。大切な人。

 

デイリーほっと通信

3月5日(日)

ハッピースマイル大会の延長線に
笑顔いっぱいプロジェクトを置きたいと配信しています。
興味と関心のある方はぜひ一緒にやっていきましょう。毎週日曜に参加している読書会で
とても面白い体験をさせていただいたこの笑顔いっぱいプロジェクト
を題材に、アイデア出し10 分。していただいた。私もワクワクする時間になり
皆もワクワクした時間(だったとシェアーいただいた)だった。私のテーマは、10 分だったが、もうひとりの方は
5分(時間がなかったので)。
ですが5分でもとても良い時間だった。やっていきたい
と思うことを
どうやったら進めていけるだろうか
と他のメンバーからアイデアをいただく時間が
5分でもあると
力になる。そして前進できるな〜と
良い時間になるな〜とあらためて思いました。

 

デイリーほっと通信

3月4日(土曜)

広島国際大学
薬剤師企業説明会がありました。
5年生対象中道優さんの教授との繋がり
信頼の厚さで
ご縁をいただき、ブースを頂けたことはとても有り難いです。私たちは
フィロソフィーを大事にしている
大事にしているということは
知っているということではなく実践するために
知識として学ぶ時間を作っている実践しているチームは
厳しい。
楽ではない。
言い訳がない自然とできている状態を目指す。
簡単ではない。
私も、日々反省ばかりです。お客様に愛されるチーム
地域に必要とされるチーム
それが強いチームインターンで実際に体験して
「ここで働きたい!」と思って頂けることが
雇用の実現になる「学べる場」
「学べる環境」
「在宅」
これが、今の薬剤師の求めるものです。来年の春に卒業の学生
魅力あるインターン
魅力ある職場
をつくっていきましょう。広島国際大学が、当社の社外研修所として
契約を結んでくださいます。
学びたい人が学べる環境が整っていきます。

 

デイリーほっと通信

3月3日(金)

「ファストアンドスロー」という書籍
上・下とあるので
ハードル高いなと思って
購入を躊躇していたら
なんと
ノーベル賞を受賞した方の書いた書籍で
東大生が一番読んでいる本でベストセラーになった本らしい。
めちゃくちゃ良いというので
中身を少し見てみた人の心の動きやパターンを知る、めちゃくちゃ面白い内容のようだ。注文してしまった
読めるかな〜

 

デイリーほっと通信

3月2日(木)

ダイバーシテイという言葉を時々耳にする
多様性という意味である
・・・私も調べて〜そうか〜というレベルです。ここ2週間は、
「多様性を活かす・広げる」というテーマを置いて
思考も行動もしていきたい組織には目標がある
地域社会のニーズに応えるのが、組織(会社)の存在意義である。ですから、地域社会の幸せのために
私たちがやるべきことを目標にするそしてチームでそれを実現するために
ひとり一人の、強みを活かす。この強みをどう活かしていくか。
は、環境次第である究極の心理的安全性がここで必要になるチャレンジしてみようと思える
言ってみようと思える
失敗を恐れない笑顔でいっぱいのチーム
身も心も笑顔でいっぱいそんなひとり一人であり、
チームであり
組織である

社会も自然と笑顔いっぱいになる究極の心理的安全性
自分自身の心を笑顔いっぱいに
ここからスターとです。ダイバーシテイ

 

デイリーほっと通信

3月1日(水)

なぜ、Dailyほっと通信を書いているか。ほっと通信は、私が日々思うこと
日常の中で、思うこと、感じたこと
気づき、学び、発見を書いています。誰もが
日々の中で、何かを気づき、学び、発見をしている。それを思い返し
「今日は何に気づいただろうか」
「どんな発見があっただろうか」
と自分自身の日常を振り返る。時には、忘れないように、早めに書いておく時もある。その積み重ねが、人の変化であり成長なのだろうと思う。あるメンバーは、
驚くほどに、スマホに(P Cに?)メモってる。
びっくりした。凄い。いろんな感想を書いて残しているのだそうだ。凄い。私は、そんなことはできないので、
日々、私が何を思い、何を考えているのかを少しでも
共有したくて書いています。ひとが成長するための方法が1つだけあるとしたら
それは、フィードバックである。と言っています(ドラッガー)
日報(気づき、学び、発見)は、セルフフィードバックであり、それに対して、周りからのフィードバックが何よりも新しい視点をいただける。
更なる成長となる。私は9ヶ月ほど前から、振り返り会を始めた。
とても頭の整理になり、アウトプットの力がつくなと思ったので、
社内でも週次ミーテイングを振り返り会にチェンジした。
目的は、人の成長。考える力。
まずは、フォーマットに書くことでの
頭の整理になる。
そしてシェアーすることで、アウトプットの力がつく
そして、フィードバックを受けることで、違う視点が手に入る。
フィードバックする方は、フィードバック力がつく。まだ数ヶ月だが、確実に成長してるなと思える人がいるのは嬉しい。先日のフィードバックで私が言われたこと「1日を振り返る時に、どんなことがあった?と振り返り、「書く」ことで、いろんな思考が働く。あれを伝えようとか、あれをしようとかも含めて。
そうして、1日を自分自身で完了させていくことはとても大切なんです」と

 

デイリーほっと通信

9月11日(金) もやもやも、いつか宝ものに 「短気なんだな〜」 そう思いながらも、  相手の怒りを受け取ってしまい、  なんだか嫌な気持ちが続くことがあります。 私は幸い、  自分の心をケアする方法を ...