2021年2月27日土曜日

デイリーほっと通信

ほめほめ列車に乗りませんか?私は、2週目のほめほめ列車に乗車中です。3人で2週間、毎日、日常の出来事で行動して良かったことを、メッセンジャーで送り合います。2週間。これをほめほめ列車といいます。私は1回目が終わり、2回目を、また違うメンバーで行っています。(社外です)。そんな話しをしていたら、SUNグループでも列車を走らせよう!と走り始めました。「えっ?!」「私も、乗りたい!!」という方は、列車を走らせますよ。私へ連絡くださいね。メンバーが3人そろったら、出発です。 高村 奈津代

2021年2月25日木曜日

デイリーほっと通信

中国、北京や上海に住んでいた人、中国に留学していた人と最近よく話しを聞く機会が多い。中国人は、とっても良い人ばかりだという。列車に高齢者が乗ったらさっと全員が立つんだよ。全員がだよ。情勢があやうくなったら、「絶対に家を出ちゃダメだよ。食料は必ず持ってくるから。」と絶対に守る姿勢を示してくれるのは凄いよ。などなど、素晴らしいことばかりを話してくれる。「なぜ、報道は、中国は信頼できないという報道ばかりなの?」と聞くと、めでたいニュースは、売れないからだよ。という。実際、私の友人の中国人も、めっちゃくっちゃ良い人です。こんな人は日本にはいないというくらい良い人だなと思う人。自分が感じることが真実なんだなとあらためて思います。 高村 奈津代

2021年2月24日水曜日

デイリーほっと通信

以下。時々配信していこうと思います。

SNSだけではなく、日常の中でも言えることです。

 

建設的な場にするために心がけたいこと

SUNグループには、気持ちの良い人がたくさんいます。それでもこじれることがあり、ネット(メールやSNS)というのは、とても難しい場だなと思います。普通に話していれば問題にならないことも、すれ違いをうみ、そこから決定的な亀裂にいたることもあります。誰も悪くないのに、関係性だけがこじれていく。これはとても残念なことです。

自戒をこめて、以下のことを心がけていきたいと思います。

1、       質問は気軽に、批判は慎重に

どのように受け取るかは他者です。

2、       抱えてからゆさぶる(ゆりかごの中で)

3、       攻撃に見えるような言動は慎みましょう

4、       初めての参加者(新人)も見ています

5、       大事な内容は、電話や直接会って話しましょう。

6、       休むこと

7、       目的が同じ人は皆同志です。

 

高村奈津代

2021年2月20日土曜日

デイリーほっと通信

気配り、心配り。これは、そうされた人が一番身に付くのかもしれないと思う。私自身は、親にしつこく言われたことかな〜・・となんとなく思ったりしています。昨日、「奈津代さん、お食事、今日、どうされますか?」と言いにきた新人職員がいます。その人の少し離れたところに、その人を指導している先輩社員がいました。そっと、そんな心配り・気配りを教えているのです。素晴らしいなと感動してしまいました。リーダーに心から感謝です。 高村奈津代

2021年2月19日金曜日

デイリーほっと通信

TAVENAL(タベナル)食べることでなりたい自分になろう

https://tavenal.com/

キャッチに、1日1食。ダイエットしようと思っている方にはおすすめ。健康弁当を、薬局で検討を始めています。ホームページをみてみてください。そして皆様にご意見をお聞かせて頂けますと大変嬉しいです。 高村奈津代

2021年2月16日火曜日

デイリーほっと通信

「楽曲研究部」という部活に入部しています。ただただ、いいなと思う音楽を紹介し合う部活です。私は、好きな音楽とかはありますが、そう詳しくなく・・というよりよく知らないので、ただ聴くだけです。良いと思う曲は、響きなんだなととても思うのです。フランス語、英語、韓国語、中国語の歌だから、歌詞は分からない。だけど、泣けてくるのです。響いてくるんだな〜。歌詞ではないんだな〜。と感じています。新人研修で伝える力、伝えるということというテーマで、お伝えしたことがありますが、それと共通しているなと思いました。皆様も、是非にと紹介したい曲がありましたら、ここにアップしてください。皆のために。 高村奈津代

2021年2月13日土曜日

デイリーほっと通信

以下、素晴らしい会社の代名詞になっている伊那食品工業について:見学を終えた帰りのバスのなかでの出来事:参加 者に感想を述べてもらった際に全員が終わったあと、バスガイドさんが「私にもひと言、ぜひ言わせてください」とお ずおずと手をあげて次のようなことを語ってくれたエピソードを紹介している。

トイレを使わせて欲しいことを言うと、「そちらの廊下の右の奥です」と指示するのではなく、トイレまで案内してくれ たといいます。それだけではなく帰りも、「遠いところにお帰りになるそうですが、お気をつけてお帰りください。ご 苦労さまです......」と声をかけられ、涙が出てきたそうです。

「私はバスガイドを何十年もやっていますが、いつもほとんど無視されます。道具のように見られているようです。 そんなバスガイドに対して、これほどあたたかい心で接してくれた会社はこれまでほとんどありません。今日は感 激・感動しました」(『日本で一番大切にしたい会社』107-108 ) 高村奈津代

デイリーほっと通信

9月11日(金) もやもやも、いつか宝ものに 「短気なんだな〜」 そう思いながらも、  相手の怒りを受け取ってしまい、  なんだか嫌な気持ちが続くことがあります。 私は幸い、  自分の心をケアする方法を ...